委任状

更新日:2020年01月07日

どのようなときに使うの?

委任状は、本人が事情により直接窓口に来ることができないときに使います。 例)本人が文字を書くことはできるが、仕事等で窓口に来ることができない場合 など 主に次のときに使います。

  • 戸籍関係証明書や住民票関係証明書の請求
  • 住民異動の届出(転入、転居、転出等)

窓口に来ることができない本人が委任状の全ての項目を記入(作成)してください。

(注意) 代理人の方が、委任状を誤って記入(作成)した場合には、その委任状は無効となり、手続きができませんのでご注意ください。

本人が「委任状」を記入することが困難な場合には

申立人が委任者に代わって「委任状」を記入する方法があります。

申立人は「委任状」と「申立書」を記入してください。お一人で申立人と代理人の双方にはなれません。

(注意)「申立書」はこちらのページからダウンロードできます

注意事項

印鑑登録・廃止申請を委任する場合は、通常の委任状ではなく、印鑑登録及び廃止代理人選任届を使用します。詳しくは「印鑑登録及び廃止代理人選任届」をご覧ください。

様式

この記事に関するお問い合わせ先

市民防災部 市民課 窓口グループ

〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 市庁本館1階
電話:0178-43-9192/0178-43-9297 ファックス:0178-46-1517

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