市の交通概況
交通事故発生状況


| 月 | 発生件数(件) | 死者数(人) | 負傷者数(人) |
|---|---|---|---|
| 1月 | 63(+12) | 1 (-1) | 73(+12) |
| 累計 | 63(+12) | 1(-1) | 73(+12) |
(注意)
数値は概数です。
()内は対前年比です。
| 年 | 発生件数(件) | 死者数(人) | 負傷者数(人) |
|---|---|---|---|
| 令和5年 | 601 (+32) | 9(+2) | 686 (+3) |
| 令和6年 | 475(-126) | 9(±0) | 546(-140) |
| 令和7年 | 449 (-26) | 3 (-6) | 549 (+3) |
(注意)
計上されている交通事故は八戸市内の一般道路で発生したものとなります。(高速道路での交通事故は計上されておりません)
交通事故統計の死者数は、交通事故発生後、24時間以内にお亡くなりになられた方の数になります。
交通事故発生から24時間以上経過した後にお亡くなりになった場合は死者数に計上されていませんが、悲惨な交通事故の犠牲者であることに変わりありません。
交通事故は、当事者だけでなく、その家族の平穏だった生活を一変させるものです。
正しい交通ルールや交通マナーの実践と、お互いに思いやりを持った行動により、交通事故の防止に努めましょう。
飲酒運転の根絶


| 月 | 令和5年 | 令和6年 | 令和7年 | 令和8年 |
|---|---|---|---|---|
| 1月 | 2件(-5) | 5件(+3) | 0件(-5) | 8件(+8) |
| 2月 | 6件(-4) | 4件(-2) | 2件(-2) | 2件(±0) |
| 3月 | 4件(+2) | 3件(-1) | 3件(±0) | |
| 4月 | 3件(-2) | 2件(-1) | 3件(+1) | |
| 5月 | 7件(-1) | 3件(-4) | 1件(-2) | |
| 6月 | 4件(-1) | 2件(-2) | 3件(+1) | |
| 7月 | 9件(+2) | 5件(-4) | 11件(+6) | |
| 8月 | 12件(±0) | 12件(±0) | 10件(-2) | |
| 9月 | 8件(+5) | 4件(-4) | 7件(+3) | |
| 10月 | 5件(-1) | 2件(-3) | 2件(±0) | |
| 11月 | 3件(-2) | 3件(±0) | 4件(+1) | |
| 12月 | 8件(+5) | 9件(+1) | 7件(-2) | |
| 累計 | 71件(-2) | 54件(-17) | 53件(-1) | 10件(+8) |
- ( )内は対前年比です。また、速報値のため、後日変更となる場合があります。
- 八戸警察署管内・・・八戸市及び階上町
八戸警察署管内における飲酒運転の検挙件数は、平成5年から令和4年まで30年連続で県内最多となっておりました。
飲酒運転で失うものは計り知れません。
事故によって被害者の大切な命を奪ってしまうだけでなく、その家族の人生を一瞬で変えてしまいます。
また、運転者本人も、刑罰や行政処分を受け、社会的地位(勤め先など)や財産などを失い、自分の家族の人生をも一瞬にして変えてしまうなど、取り返しのつかない結果になります。
飲酒運転は「絶対にしない!」という強い意志を持つことはもちろん、飲酒運転を「絶対にさせない!・許さない!」という周りの強い意志も合わせて飲酒運転を根絶させましょう。
この記事に関するお問い合わせ先
市民環境部 くらし交通安全課 防犯交通安全グループ
〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 市庁別館7階
電話:0178-43-9218 ファックス:0178-43-2256
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更新日:2026年03月13日