アプリ・活用事例(オープンデータ)

更新日:2026年10月30日

オープンデータを活用したアプリ等を紹介します。

アプリ

八戸市ごみ収集アプリ

ゴミ箱とリサイクルを表している矢印、八戸市と書かれた八戸市ごみ収集アプリのアイコン画像

住んでいる地区では何曜日にどのごみの収集日なのかを知らせてくれ、ごみの名前で検索することにより分類方法を調べることができるスマートフォンアプリ(Android版、iOS版)です。「家庭ごみの分け方・出し方チラシ」と「ごみ分別一覧表」のデータを活用して作成されました。八戸市のオープンデータについて、初めての活用事例になります。

作成者

株式会社アイティコワーク様

公開日

平成28年9月13日

活用事例

八戸工業大学

八戸工業大学の学生により、八戸市や青森県で公開されているオープンデータを活用して、アプリやWebサイトが作成されました。

紹介サイト

青森県立八戸商業高等学校

家の中にまるで囲まれた8の数字とLiveと書かれたハチリブのアイコン画像

八戸商業高校 情報処理科の生徒が課題研究の取組で作成したアプリ「8live(ハチリブ)」(8を○で囲む)の中で、投票所一覧のデータが活用され、投票所のマップが掲載されています。

紹介サイト

火事どこ速報

「昨夜のサイレンはどこの火事だったんだろう」と思っても、後から調べられる場所がほとんど無いことをきっかけに立ち上げた、無料の火災情報サイトです。
全国の消防本部の発表や自治体の公開情報を一件ずつ集め、地域ごとに整理して公開しています。
(個人を特定する情報は含みません。)

作成者

火事どこ速報(有志運営)様

ユニバーサルシート設置場所マップ

ユニバーサルシート(大人も横になれる介助用ベッド)があるトイレを、地図や施設名から探せる無料のウェブサイトです。

施設の名称、所在地、位置を地図と一覧に掲載し、利用者から「ユニバーサルシートがあった、なかった」の情報を集めて、外出の前に確かめられるようにしています。

作成者

ユニバーサルシート設置場所マップ(有志運営)様

アプリ等を作成した方へ

本市のオープンデータを活用し、アプリ等を作成したときは、情報政策課(下記連絡先)へご連絡ください。内容等を確認し、本ページで紹介させていただきます。  

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 情報政策課

〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 市庁別館9階
デジタル推進室 電話:0178-43-2124/0178-43-2152 ファックス:0178-44-3220
電算処理グループ 電話:0178-43-9228 ファックス:0178-44-3220

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