外国人のための防災教室

更新日:2020年02月14日

外国人のための防災教室(がいこくじんのためのぼうさいきょうしつ)

地震(じしん) 火事(かじ) 津波(つなみ)の時(とき) どうするかを 勉強(べんきょう)します。

地震の体験車で外国人参加者が地震の体験をしている写真
防災教室参加者の外国人男性4人が、消化器を手に持ち、男性職員の説明を受けている写真
腕に包帯を巻き、首から吊っている男性参加者7名に、男性職員が説明をしている写真

いつ

令和元年(れいわがんねん) 11月(がつ) 19日(にち) 火曜日(かようび) 

午後(ごご)6時(じ) から 午後(ごご)8時(じ)30分(ふん)

どこで

八戸市津波防災センター(はちのへしつなみぼうさいせんたー)(Google Mapへのリンク)
八戸市沼館四丁目(はちのへしぬまだてよんちょうめ)3番(ばん)1号(ごう)

  • バスを使(つか)う時(とき)
    八戸市営(はちのへしえい)バス「沼館一丁目(ぬまだていっちょうめ)」のバス停(てい)で降(お)ります。
    そこから歩(ある)いて3分(ふん)で着(つ)きます。

内容(ないよう) なにをやるか

  • とくべつな車(くるま)で 地震(じしん)を 体験(たいけん)します。
  •  火(ひ)を 消(け)す練習(れんしゅう)を します。
  •  地震(じしん) 火事(かじ) 津波(つなみ)があった時(とき)の 食(た)べものを 食(た)べます。
  •  地震(じしん)と 津波(つなみ)の 映像(えいぞう)を 見(み)ます。
  •  防災(ぼうさい)の 話(はなし)を 聞(き)きます。
  • (注意(ちゅうい))やさしい日本語(にほんご)で説明(せつめい)します。英語(えいご)と中国語(ちゅうごくご)でも話(はな)します。
  • (注意(ちゅうい))お金(かね)はいりません。0円(えん)です。

スケジュール

  • 午後(ごご)6時(じ)00分(ふん)から 午後(ごご)7時(じ)00分(ふん)
    地震体験(じしんたいけん)・非常食(ひじょうしょく)を食(た)べてみよう 【60分(ふん)】
  • 午後(ごご)7時(じ)00分(ふん)から 午後(ごご)8時(じ)00分(ふん)
    防災(ぼうさい)の勉強(べんきょう)・火(ひ)を消(け)す練習(れんしゅう) 【60分(ふん)】
  • 午後(ごご)8時(じ)00分(ふん)から午後(ごご)8時(じ)30分(ふん)
    防災(ぼうさい)のゲーム 【30分(ふん)】

申込期限(もうしこみきげん)

11月(がつ) 12日(にち) 火曜日(かようび)まで

定員(ていいん)

70名(めい)

申込方法(もうしこみほうほう)

電話(でんわ)、ファックス、メールで申(もう)し込(こ)んでください。

(注意(ちゅうい))ファックス用紙(ようし)は、チラシの裏面(うらめん)にあります。

お問(と)い合(あ)わせ

八戸国際交流協会事務局(はちのへこくさいこうりゅうきょうかいじむきょく)

〒031-8686 八戸市内丸(はちのへしうちまる) 1-1-1

電話(でんわ) 0178-43-9257

ファックス 0178-47-1485

この記事に関するお問い合わせ先

総合政策部 市民連携推進課 国際交流グループ

〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 市庁本館4階
電話:0178-43-9257 ファックス:0178-47-1485

市民連携推進課へのお問い合わせフォーム