令和2年度 海外からの来訪者・留学生等

更新日:2020年09月14日

VISITはちのへ マシュー・ボラさん(元八戸市国際交流員)による市長表敬 令和2年8月31日(月曜日)

一般財団法人VISITはちのへ職員のマシューさんが、同法人を退職し日本を離れることに伴う挨拶として、小林市長を表敬訪問しました。
マシューさんは、平成27年8月~平成30年8月まで、八戸市の国際交流員として勤務。その後、(一財)VISITはちのへにおいて、海外に向けた八戸圏域の観光PRを中心とした業務に携わっていました。
マシューさんは、「八戸市着任当初から毎年三社大祭に参加していましたが、最後となる今年が、新型コロナウイルス感染症のため中止となり、本当に残念です。また八戸市に遊びに来て、三社大祭に参加したいです。」と語っていました。

小林市長と話すマシューさん  小林市長とマシューさんが握手をしながら笑顔で立っている様子

アンジェリカ・ワン国際交流員の退任に係る市長表敬 令和2年9月11日(金曜日)

八戸市国際交流員のアンジェリカ・ワンさんが、退任の挨拶として、小林市長を表敬訪問しました。アンジェリカさんは、平成30年7月30日~令和2年9月13日までの2年1.5か月間、国際交流員として様々な業務に携わってきました。
最も印象に残っているのは、米国フェデラルウェイ市との姉妹都市提携25周年記念交流写真展で現地を訪れたことと、大久喜漁港にある厳島神社の鳥居がオレゴン州の海岸に漂着したことをきっかけに始まったミニボートプログラムとのこと。「姉妹都市をはじめ世界と日本の絆を作る仕事ができてよかったです。」と話していました。
八戸市民の皆さんへは、「八戸のことでも、世界のことでも、周りの色んなことに関心を持って、みんなで助け合っていけば、人生はもっと楽しくなると思います。」とのメッセージを贈ってくれました。

小林市長と笑顔で談笑するアンジェリカ国際交流員 小林市長と笑顔で並んでいるアンジェリカ国際交流員

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