記者会見 平成25年8月21日

更新日:2020年01月07日

発表内容

  1. 「あおもり10市(とし)大祭典 in 八戸 ~あおもり魂 元気宣言!~」の概要について
  2. 八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」の愛称の決定について
  • その他の質疑応答
    • 県の八戸港防潮堤整備計画について
    • 電気事業連合会からの寄付金について
    • 市長選挙について
    • 美保野地区の渇水について

1.「あおもり10市(とし)大祭典in八戸 ~あおもり魂 元気宣言!~」の概要について

 本年9月21日(土曜日)から23日(月曜日・祝日)までの3日間、八戸市庁前市民広場をメイン会場に、青森県都市共同観光振興特別対策事業実行委員会及び県内10市の共催により、「あおもり10市大祭典 in 八戸~あおもり魂 元気宣言!~」を開催いたしますので、開催市を代表してお知らせいたします。

 「あおもり10市大祭典」は、東日本大震災からの復興をPRし、さらには落ち込んだ観光需要を喚起するため、県内10市が連携し各市の祭や伝統芸能、食、物産、観光情報などを一堂に集結させ、10市の交流を図るとともに、各市の魅力を強力にアピールすることで、今後の県内各市への誘客に資することを目的に開催するものであります。

 昨年は、青森市のJR新青森駅前で第一回が開催され、二日間で8万4千人余りの方にご来場いただきました。

 二回目となる今回は、八戸市庁前市民広場に、青森ねぶた祭、弘前ねぷたまつり、五所川原立佞武多、八戸三社大祭、黒石こけし灯ろう、つがる市馬市まつり馬ねぶたの山車等を展示し、21日は前夜祭として山車点灯式とお囃子の共演を実施いたします。また、22日及び23日は、ねぶた、ねぷた、立佞武多、三社大祭、馬ねぶた、さらには黒石よされ、むつ市のおしまこ流し踊りの祭パレードを中心街の三日町から十三日町まで実施することとしております。

 このほか、八戸市庁前市民広場にお祭ステージを設け、南部駒踊、獅子踊り、八戸えんぶり、お山参詣など、10市の伝統芸能を披露し、各市の観光PRを実施いたします。

 また、八戸せんべい汁、十和田バラ焼き、黒石つゆやきそば、味噌カレー牛乳ラーメン、アップルパイなど、10市のご当地グルメを販売いたします。

 さらに、サブ会場として、八戸ポータルミュージアムはっちでは、10市の観光PRブースを設け、観光スポットや物産等の各市の魅力を紹介いたします。

 詳細につきましては、お手元にお配りしておりますチラシをご覧ください。

 なお、今回のロゴタイトルは、青森県立八戸東高等学校の書道部の皆さんに作成していただきました。

 イベント当日は、天候に恵まれ、多くの方にご来場いただけますことを期待しております。

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案件1に関する質疑

Q.
昨年、青森市で開催されて今年は八戸市ということですが、市長として期待するところとか効果とかをお聞かせください。

A.(市長)
市長会の場等で、東日本大震災で落ち込んだ観光客の復活を図っていくためにどういうことができるかという話し合いがなされました。東北六魂祭のようなことで各地域の祭りを一堂に集めることによって、誘客を図っていくというのが有効ではないだろうかという話があって、10市の祭りをということで、この取り組みが始まった経緯があります。実は最初に、被災地である八戸市で開催してはどうだという話があったのですが、なかなか復旧等ですぐに取り組みができないということもあって、1回目は青森市が受け持ったという形になりました。八戸市も、2回目についてはなんとかできるだろうということで、今回、10市の各市長のご意向もあって、八戸市でやっていくということになったということです。復興ということが一つで、観光客の復活といいますか、そういうことを目指した中で、被災地である八戸市でやっていただくということについて、本当に感謝しておりますし、ぜひ成功させたいと思います。多くの県内外からもお客さんが来ていただければという思いであります。

Q.
市長個人としては、立佞武多とか青森ねぶたとか八戸三社大祭とかありますが、個別にぜひ見てみたいお祭りはありますか?

 A.(市長)
私は青森県庁にいたので、県庁のねぶたで跳ねたことが何度もありますし、それから立佞武多も見たことがありますし、全国的にも誇れるような祭りを青森県はたくさん持っていると言えると思いますので、それが一堂に会すということに意義がありますし、楽しみにしています。

Q.
昨年の青森市で開催した時が、入込数8万人ということでしたが、今年の見込みといいますか、これくらいは集まってほしいなというようなお考えがあれば教えてください。

 A.(市長)
昨年並み、いや昨年以上にと考えています。昨年の新青森駅前の大祭典に行きましたが、大変なにぎわいでありましたので、同じような形でお客さんが大勢来ていただければありがたいと思います。

Q.
単純なお祭りというよりは、民族芸能なんかの祭典という形で…

 A.(市長)
そうですね。青森県のお祭りは、夏で重なる時が多いので、お互い見られないケースというのが結構あるのですよね。なので、一か所に集まって八戸市民だけじゃなくて、いろんな方が見られる機会があるというのは、いいことじゃないかなと思っています。それはまた、それぞれのお祭り本番の時の誘客につながっていけばと思っています。

2.八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」の愛称の決定について

 八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」の愛称が決定しましたので、発表いたします。

 愛称は、ブルーが「かぶさん」、ピンクが「しまちゃん」、グリーンが「こかぶくん」、そしてイエローが「こうみちゃん」に決定いたしました。

 愛称を決定するにあたり、公募をいたしましたところ、全国から807件の応募をいただき、この中から、八戸市をイメージできるもので、年齢性別問わず親しみの持てるものであることを主な選考の基準とし、庁内において選考を実施いたしました。

 この場をお借りして、ご応募いただいた皆様にお礼申し上げます。

 愛称それぞれの選考理由といたしましては、

  1. 親となるブルー・ピンクについては、両者の愛称をつなげると「蕪島(かぶしま)」となることから、分かりやすく、親しみが持てること。
  2. 子ども(グリーン・イエロー)については、両者の愛称の初めに「こ」が付くことで親と識別しやすく、また双子の設定であるということからも適当であること。
  3. いずれの愛称も、「海から拓け、海とともに発展したまち」八戸市にふさわしく、また、本年5月に三陸復興国立公園に指定された「蕪島」「種差海岸」を連想させることから親しみやすいものであること。

以上のことから、いかずきんズの個体ごとの愛称としてふさわしいと判断したものであります。

 採用された愛称は、4羽の愛称のバランス等を考慮し、3点の応募作品を併せたものといたしました。

 採用された作品の応募者は、
埼玉県戸田市在住の斎藤とも実(さいとうともみ)さん、八戸市在住の谷川るり子(たにかわるりこ)さん、そして同じく八戸市在住で、小中野小学校4年生の佐藤匠(さとうたくみ)さんです。

 また、親の愛称「かぶさん」「しまちゃん」については同名の応募が複数ありましたが、4羽のうち、親(ブルー・ピンク)を指定して名づけてくださった方を命名者とさせていただきました。

 命名者の方々に対しましては、記念品を贈呈することといたしております。

 愛称が決まりました「いかずきんズ」が、より多くの市民の皆様から愛され、親しまれて、今後の当市の魅力発信等の活動で活躍することを期待しております。

 なお、今年度、「いかずきんズ」は、ゆるキャラグランプリへの参加を検討しておりますので、その際にはぜひ温かい応援をよろしくお願いします。

配付資料

案件2に関する質疑

Q.
4羽の愛称が決定しましたが、率直なご感想をいただければと思います。

A.(市長)
なかなかぴったりのネーミングが付いたと思っています。愛称が付くことによって、それぞれ皆さんがどのようなパフォーマンスをしてくれるかわかりませんが、個性的に自分を売り出すような形になっていけばいいと思っていますし、愛称でより多くの市民の皆さんであったり、市外のみなさんも含めて、広く愛されるようなマスコットになってほしいと思います。

Q.
次に担当課になると思いますが、選考過程がわかりにくかったので、もうちょっと詳しく説明をいただきたいと思います。これは応募が一番多かったのを選んだという訳でなくて、どういうふうに選んだのか、もうちょっと詳しく説明いただけますか?

A.(総務部長)
担当は総務部総務情報管理室になります。選考方法ですが、応募総数807件という状況の中で、選考基準は資料にも書かせていただいておりますが、主な選考基準として、一つは八戸市をイメージさせること、それから二つ目として覚えやすく親しみのもてるものであること、大きく分けてこの二つの選考基準から、まず総務情報管理室の方でこの二つに合致するものを選ばせていただきました。その上で、選考委員4人の中で、それぞれ持ち点25点でございますが、点数評価をさせていただいた中で高い点数の中から、4つの個体のそれぞれの愛称のバランスを見ながら、最終的に決定をさせていただいたということであります。

Q.
採用された応募者3人の年齢とか職業とか、それから八戸市在住の場合は八戸市の下の住所を教えていただければと思います。

A.(総務情報管理室副室長)
詳しい住所は、個人情報に当たりますので控えさせていただきます。年齢だけ申し上げますと、八戸市在住の方は38歳の女性の方です。それから、埼玉県在住の方は32歳の女性の方です。小中野小学校の方は9歳の男性です。

Q.
ゆるキャラグランプリというのは、どこで、また時期が分かれば教えてください。

A.(総務部長)
主催は、ゆるキャラグランプリ実行委員会という名称だそうです。表彰は、埼玉県で行われるということです。今年度のスケジュールですが、8月19日から9月30日までの間でエントリー、申し込みを受け付けする。それから、9月17日から11月8日まで、インターネットでの投票を行うということになります。そして、11月24日に埼玉県の羽生市で表彰式が行われるというようなことで伺っております。

Q.
市長も、せんべい汁であったり、スポーツの分野でも金がずっと続いたのですが、ゆるキャラもできることなら、というお考えでしょうか?

A.(市長)
参戦する以上は、やはり金メダルを目指します。インターネットのみの投票になりますので、ぜひ応援よろしくお願いしたいと思います。

その他の質疑応答

美保野地区の渇水について

Q.
八戸市の美保野地区で、住民が使っている小規模水道が渇水している問題がありますが、現在の状況を市長としてどのように認識しているかというのがまず一点と、二点目が今、補給対策みたいなことを実施されているかどうか教えてください。

 A.(市長(八戸圏域水道企業団企業長))
まず、4月頃に非常に水道の出が悪くなって、利用が集中するような時期には、大変厳しい状況だということで、美保野水道組合から水道企業団へ相談がありました。それ以降いろいろ両者で協議を重ねて、7月、8月それぞれ2回ぐらいで、一定の方向性を決めたところです。
一つは恒久的な対策として上水道を敷設することは水道企業団がやります。これまでと同様に公道を通す配水管については水道企業団がやりますが、個々の接続については、それぞれの世帯で負担をしてつないでいただくことなります。ただ、いろんな事情がありますので、加入金が一か所12万円になりますが、これについては免除するというような支援策をしながら、これから工事していくことになります。そして、来年の夏ぐらいまでには、なんとかつなげたいということで進めています。実際は45戸あるうちの25戸はすでに配管されている地区で、45戸のうち25戸は今でもつなげる状況であります。残りの20戸のご家庭に対して、新たな配管が必要になってきますので、その整備を来年1年かけてやらせていただくということに決めました。
当面の支援策としては、お盆の最中に帰省されるご家族の方がおられるというので、消火栓を使ってホースでタンクに水を入れるという応援をさせていただいており、またこれは協議になりますが、道路を渡っている水道管との配管がありますので、そこをタンクにつないで、水の事情が厳しくなったら、タンクに給水するというようなことについて協議しているということです。

Q.
最後にあった水の事情が悪くなったらというのは、具体的にどういう状況ですか?

A.(市長(八戸圏域水道企業団企業長))
お盆の最中は、消火栓から入れたのですが、同じような形でつないで、状況が悪化してきたら、栓をひねればタンクに水が行くような形の設備をすることについて、いま組合と協議しているということです。

Q.
それはいつぐらいまでに協議の結果を出す予定ですか?

A.(八戸圏域水道企業団副企業長)
今週中にということで協議を進めていますが、ただ、費用負担がある程度掛かるので、その負担をお願いしたいというような協議をしています。

Q.
八戸市で小規模水道を使っている集落、地域がまだ数か所あるかと思うのですが、他の地域では渇水しているということが、ちらほら聞こえているのですが、その辺に対して調査を進めるとか、そういうようなお考えというのはありますか?

A.(市長(八戸圏域水道企業団企業長))
上水道があって、簡易水道があって、そこまでいかないような施設があることは事実だと思います。自分たちで敷設して、これまで上水道に頼らなくてもやっていけるというようなことでやってきましたけど、やはり衛生上の問題とかいろいろなことを考えれば、上水道に移行する方が望ましいと考えています。

A.(八戸圏域水道企業団副企業長)
市内にまだ数戸と離れているところが何か所かあります。調査はしていますが、上水道につなぐには費用が掛かり、費用対効果が出ないという事情があります。要望があって、いろいろな試算はしています。ただ、なかなかすぐにはいかない。実態は、いま調査はほぼ終わっているということです。これからどうするかは、これから決めることになります。

Q.
調査結果は出ているということですか?

A.(八戸圏域水道企業団副企業長)
どこにどういうのがあるかは、全部、水道企業団で押さえています。あとは使用者とどのような方法をとるかということなどは、まだ残っている状態です。

Q.
では、これらの地域と協議していくということですか?

A.(八戸圏域水道企業団副企業長)
何か所かは話をしているところはあります。

市長選挙について

Q.
市長選が近づいてきまして、マニフェストの検討状況といいますか、先般の答申を受けて、いまどういう状況なのかお聞きします。

A.(市長)
考え中です。まだ形になったものはないですが、自分なりに整理をし始めているという段階です。

Q.
来月ぐらいをめどにというお考えですか?

A.(市長)
そうですね。前回もそうだったと思いますが、10月の選挙になりますので、10月の頭くらいにはしっかり固めた形で公表できればと思います。

Q.
その中で、これまでと大きく変更しそうな部分などはありますか?

A.(市長)
マニフェストという形にするかどうかということも実は考えています。少しマニフェストっていうのが地に落ちたというか、なぜかは分かりませんが…。それから財源とか、実施時期とかを明示してやっていくということについては、やはり今の大震災のことも踏まえるといろんな事態が起こったときに、金科玉条になり縛られるという側面もあると思います。また、新たな課題が出てくる場合がありますので、同じような形でいいかどうかも含めて考え中であります。

電気事業連合会からの寄付金について

Q.
電気事業連合会が、核燃料サイクル事業に関連して、八戸市をはじめとする県内市町村に対して、これまで寄付金をしてきたということですが、関係機関への取材によると寄付金が今年度限りで打ち切りになる公算が大きいという状況をつかんでいます。八戸市としてもこれまで5年間で1億3,000万円ぐらいの寄附を受けているということで、これがなくなることについて財政の上で、どういうふうに感じられているかということをお聞きします。
もう一つ、県が市町村に対して、今後の寄付の意向を確認するそうですが、八戸市としては具体的にどういうふうに対応するのかお聞きします。

 A.(市長)
報道でしか確認していないので、どうなるかということについてはわかりませんし、今おっしゃったように、県の方でもこれまで支援を受けてきた我々市町村の意向も確かめたいという情報だけであります。比較的使い勝手がいいというか、市の単独事業に幅広く使えるような形の財政資金でありましたので、我々としては非常にありがたいものだったと思いながら、これまで活用させていただきました。ただ、いろいろな事情で報道のとおりに物事が進んだとしても、それをあてにして事業を組み立てている訳ではありませんので、市が単独でやる事業の中から適宜選んで資金を充ててきたということであります。ですから、財政運営の面で何か影響が出るというようなことはまったくないだろうと思っています。

Q.
今まで、その財源を充てていた単独事業について、今後どう実施していく予定ですか?

A.(市長)
今後、何をどのように実施していくというのは、今の段階で言えないですが、市政全般について言えることですが、継続的に実施しなければならないものについては、必要性があると判断されたものについては、財源のいかんに関わらずやるべきだろうと思っています。

Q.
実施する際には、来年度予算に…

A.(市長)
個別のものについては、予算編成段階で考えると思いますし、また議会というのもあります。

県の八戸港防潮堤整備計画について

Q.
一部の報道で報じられていますが、三菱製紙付近に防潮堤を新たに整備する計画というのが改めて明らかになりました。きょう午前中に県議会の建設常務委員会の中で、県土整備部長の方から一部可能なものは整備していくということでした。それと同時に減災対策を進めていくということで、八戸市に説明をしておおむね了解を得ているという説明だったのですが、この計画について、市長としての見解をお知らせください。

A.(市長)
この前、方針について県土整備部長から説明を受けました。これは、関係者もあることですから、市だけでなくて関係者に十分説明した上で進めるということであれば、おおむねよろしいのではないでしょうかというお答えはしたところです。

Q.
同時に緑地のかさ上げでしたりとか…

A.(市長)
そうですね。7月初めに八戸港復興会議が開催されて、いったん防潮堤の建設等については、見直しするということで決まったのですが、その後、国等からの情報もあって、基幹事業がなければ、例えば緑地のかさ上げなどの付随的な事業について難しいというお話とか、先延ばししながら検討していくといっても、集中的に国の方で期間を定めて財政支援するということからすると、今やらなければ将来的に難しいということであるとか、あるいは閘門の管理について県が厳しく考えすぎていたという部分などが、国の方から情報がありましたので、それを踏まえて、県の方でも再度検討して、また復興会議の方に諮って少し方向を変えていくという方向にあるのだと思います。そのことについて、先ほど申し上げたような形でお答えしたということです。

Q.
最終的には、復興会議で諮ってオーソライズしていくという話をしているのですが、その前に住民説明会を開くかどうかということに関して、きょう、いろいろと意見交わされまして、八戸市の方に判断を仰いでみるみたいな、意見を聴くというような話があったのですが…

 A.(市長)
私は丁寧に開いた方がいいと思っています。例えば閘門の管理にしても、国から聞いた話では、毎日閉めるようなことはしないと、いざという時だけということであるとか、その辺が前回の説明会では、違うような説明をされたということで、改めてそういうことを説明された上で、最終案を固め手続をされた方がいいのではないかと思っています。

Q.
基幹事業をやらないと付随するような津波対策ができない予算の付け方に関して、市長ご自身の見解をお聞かせください。

A.(市長)
国が予算執行するに当たって、効率的に進めていく上で得てしてそういうことは多いのですが、ある面やむを得ないのかなという感じはしています。国として強靭な国土を造っていく一つの方向性を出した上で進めていっていると思いますので、地元として使い勝手のいいものをいつも要望するわけですが、国としては国土全体のことを考えて進めていく中では、やむを得ないこともあるのかなと受け止めています。

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