No120 マハナさとみフラ&ハワイアンスタイルウクレレ教室 ハーラウカマーラマヒヴァアロハ(令和6年度 17回目)

更新日:2024年11月13日

令和6年11月9日(土曜日)に「マハナさとみフラ&ハワイアンスタイルウクレレ教室
ハーラウカマーラマヒヴァアロハ」様(登録No.339)が実施した清掃活動の様子をご紹介します。

集めたごみは自己処理していただきました。

青空と白い雲の広がる海で、活動終了後の二人の写真。集めたごみが袋に入って、手前に沢山置いてある。
海藻やペットボトルの漂着ごみが多い岩場。男児がプラスチックごみを手に持っている写真。
奥にマリエントが見える場所。砂浜にはごみや海藻、岩が広がっている。赤いパーカーの男児がごみ拾いをしている。
青空と青い海の見える砂浜。ポイ捨てされたのか、たくさんのごみを指さしている男児の写真。

~参加者の皆さんから~

~代表者から~
「第111回 Aloha ʻāina クリーンアップ大作戦」
Oli ( 詠唱 ) を唱え活動開始。
天候とスケジュールによりなかなか訪れられずにいた恵比須浜。1時間という限られた中、打ち上げられた大量のゴミを大急ぎで拾いました。細かいゴミまで手が回らず。17日(日曜日)マウイ島応援投げ銭ライブ終了後、改めてみんなで伺います。
ハワイ先住民の師より教授いただいているフラはハワイの伝統芸能であり自然という意味も持ちます。そんな私が主宰する教室や私のこの活動は地球規模では本当にちっぽけなもの。未来ある子どもたちに美しい自然や思考を残すために私たちは何をすべきか。これからも共に活動する子どもから大人までみんなで一緒に大自然の声に耳を傾け考え笑顔いっぱい心を込めて参ります。
最後に、いつも私たちが気持ち良く活動できるのは、ゴミを回収し処分下さる皆さまあってこそ。いつも本当にありがとうございます。

活動概要

清掃日時:11月9日 土曜日

場所:恵比須浜

参加数:2人

ごみの量:可燃 30リットル 4袋 、不燃30リットル 1袋
ごみの種類 可燃(ペットボトル、食品容器、レジ袋、紙類、タバコ、マスク、プラスチック容器など)不燃(酒類缶、飲料缶、食品缶、食器類、栄養ドリンク瓶など)
ごみの処理:自己処理

この記事に関するお問い合わせ先

市民環境部 環境政策課 資源リサイクルグループ

〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 市庁別館6階
電話:0178-43-9362 ファックス:0178-47-0722

環境政策課へのお問い合わせフォーム

より良いサイトにするため、みなさまのご意見をお聞かせください
このページは分かりやすかったですか?分かりやすかった理由はなんですか?
(複数回答可)
このページは分かりにくかったですか?分かりにくかった理由はなんですか?
(複数回答可)
その他このページやサイトへのご意見があればご記入ください