どのようなときに使うの?

委任状は、本人が事情により直接窓口に来ることができないときに使います。

例)本人が文字を書くことはできるが、仕事等で窓口に来ることができない場合 など

主に次のときに使います。

  • 戸籍関係証明書や住民票関係証明書の請求
  • 住民異動の届出(転入、転居、転出等)

窓口に来ることができない本人が委任状の全ての項目を記入(作成)してください。

※ 代理人の方が、委任状を誤って記入(作成)した場合には、その委任状は無効となり、手続きができませんのでご注意ください。

本人が「委任状」を記入することが困難な場合には

申立人が委任者に代わって「委任状」を記入する方法があります。
申立人は「委任状」と「申立書」を記入してください。お一人で申立人と代理人の双方にはなれません。
※「申立書」はこちらのページからダウンロードできます

 

注意事項

印鑑登録・廃止申請を委任する場合は、通常の委任状ではなく、印鑑登録及び廃止代理人選任届を使用します。詳しくはこちらをご覧ください。

様式
 

お問い合わせ先
市民課 窓口グループ
電話 0178-43-9192