• タバコの副流煙は人だけでなくペットの健康にも悪影響を与える可能性があるため、受動喫煙の害に気をつけましょう。
  • 消臭剤や殺虫剤などの化学薬品も、ペットの近くで使用することは避け、使用後は十分に換気しましょう。
  • 動物は人間以上に「におい」に敏感なため、タバコ等のにおいが想像以上に大きなストレスになる可能性があります。

  飼い主として、ペットの健康にも配慮した生活を心がけましょう。

 

お問い合わせ先

保健所 衛生課 食品衛生グループ(本館地下)  電話 0178-43-2313