1)ペット

(2)ペット以外の動物

(3)カラス対策




(1)ペット

(2)ペット以外の動物

(3)カラス対策


Q(1)-1:飼っているペットが死んだ時は、どうしたらいいですか。

回答A(1)-1:

八戸市動物死体焼却場(電話:0178-33-3044)で火葬できます。(有料)(ただし、遺骨の返却はできません。)
ご自分で持ち込むか、収集運搬担当(電話:090-2026-0449)に回収を依頼してください。
また民間のペット斎場もあります。

お問い合わせ先

環境部 清掃事務所 収集グループ 清掃事務所へのお問い合わせフォーム
電話 0178-27-4511 FAX 0178-27-7866

Q(1)-2:犬を飼う場合の手続きなどについて教えてください。

回答A(1)-2:

生後91日以上の犬を飼う場合、生涯1度の登録と、毎年度1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。
詳しくは、飼い犬の登録と狂犬病予防注射のページをご覧ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 衛生課 食品衛生グループ 衛生課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-2313 FAX 0178-43-2231

Q(1)-3:飼っている犬・猫が迷子になってしまった。

回答A(1)-3:

保健所で保護している場合がありますので、保健所分室までご連絡ください。
「捕獲・収容動物の情報」
ページでも収容情報を掲載していますので、ご確認ください。
なお、飼い犬には「犬鑑札」と「狂犬病予防注射済票」を首輪等に着けておかなければなりません。また、猫には身元を明らかにするための迷子札を着けましょう。こうしておけば犬・猫が迷子になってしまった場合でも、飼い主が特定され、早期に返還することが可能です。
迷子札はペットショップ等で販売されております。

お問い合わせ先

八戸市保健所分室
電話 0178-32-7940 FAX 0178-32-7943

Q(1)-4:迷子の犬を見つけた。犬や猫を保護した。

回答A(1)-4:

保健所分室までご連絡ください。ご連絡の際は、発見場所や、鑑札の有無、特徴などをなるべく詳しくお知らせください。

お問い合わせ先

八戸市保健所分室
電話 0178-32-7940 FAX 0178-32-7943

Q(1)-5:飼い犬が人を咬んでしまった、犬に咬まれた。

回答A(1)-5:

飼い主には「飼い犬加害届出書」、被害者には「被害届出書」を保健所に提出していただく必要があります。
詳しくは保健所分室までご連絡ください。

お問い合わせ先

八戸市保健所分室
電話 0178-32-7940 FAX 0178-32-7943

Q(2)-1:道路で猫が車に轢かれて死んでいます。どこに処理を依頼したらいいですか。

回答A(2)-1:

八戸市動物死体焼却場(電話:0178-33-3044)または収集運搬担当(電話:090-2026-0449)にご連絡ください。

お問い合わせ先

環境部 清掃事務所 収集グループ 清掃事務所へのお問い合わせフォーム
電話 0178-27-4511 FAX 0178-27-7866

Q(3)-1:冬に大群で現れるカラスは、どういうカラスですか。

回答A(3)-1:

ユーラシア大陸から越冬のために飛来するミヤマガラスの群れであると考えられます。ミヤマガラスは、ごみを漁ることはないとされ、田んぼの落穂や果物などを食料としています。3月頃にユーラシア大陸へ戻っていきます。

お問い合わせ先

環境部 環境政策課 環境政策推進グループ 環境政策課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9265 FAX 0178-47-0722

Q(3)-2:カラスのフンが大量に落ちていて汚いので、何とかしてほしい。

回答A(3)-2:

道路の清掃については道路維持課(電話:0178-43-9117)または環境政策課(電話:0178-43-9265)までご連絡ください。

お問い合わせ先

環境部 環境政策課 環境政策推進グループ 環境政策課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9265 FAX 0178-47-0722

Q(3)-3:八戸市が行っている冬季のカラス対策は。

回答A(3)-3:

11月から翌年3月までの期間、環境政策課にてカラス追い払い用LEDライトの貸し出しを行います。
市民の皆さんから駆除を依頼されることがありますが、駆除による効果は薄いと考えられるため、市では駆除を行っておりません。また、カラスを減らすためにはエサを絶つことが重要です。野鳥へのエサやりをやめることや、生ごみが荒らされないよう、外から見えないように袋に入れる、網をしっかりかけるなどの対応をお願いします。

お問い合わせ先

環境部 環境政策課 環境政策推進グループ 環境政策課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9265 FAX 0178-47-0722

Q(3)-4:突然、カラスに威嚇された。

回答A(3)-4:

カラスの繁殖期(4月から7月頃)に巣や巣から出たばかりの幼鳥に近づくと、親鳥が威嚇や攻撃をしてくることがあります。幼鳥が道路などをうろついている場合は、職員が幼鳥を保護しますので、環境政策課(電話:0178-43-9265)までご連絡ください。

お問い合わせ先

環境部 環境政策課 環境政策推進グループ 環境政策課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9265 FAX 0178-47-0722

Q(3)-5:カラスの巣を撤去してほしい。

回答A(3)-5:

基本的にカラスの巣の撤去は、巣がある土地の管理者が行うことになります。空の巣は許可の必要なく誰でも撤去できますが、巣の中に卵やヒナがいる場合は、許可なく撤去することはできません。卵やヒナが巣立つまで親鳥からの威嚇等に注意してください。また、自ら撤去できない場合は、造園業者などにご相談ください。

お問い合わせ先

環境部 環境政策課 環境政策推進グループ 環境政策課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9265 FAX 0178-47-0722