1)ごみの分け方・出し方

(2)クリーンパートナー

(3)ボランティアごみ袋

(4)コンポスト容器




(1)ごみの分け方・出し方

(2)クリーンパートナー

(3)ボランティアごみ袋

(4)コンポスト容器


Q(1)-1:ごみを出す日は決まっていますか。

回答A(1)-1:

八戸市では、お住まいの地域によってごみを出す日が異なります。
地区ごとの収集日につきましては、「八戸市家庭ごみの分け方・出し方チラシ」、地域の集積所の看板、ごみ収集日のページでご確認ください。

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Q(1)-2:ごみはどこに出せばいいですか。

回答A(1)-2:

八戸市では地域の集積所に家庭から出るごみを一時的に集めていただき、そこから収集しています。
使用できるごみ集積所は、お住まいの地域にある集積所になります。集積所の場所が分からない場合は、清掃事務所(電話:0178-27-4511)までお問い合わせください。
なお、集積所は町内会などで管理しているため、引っ越しなどで初めて集積所を使用する場合は、近所の方や町内会長などに、ごみの出し方について確認するなどして、マナーを守ってご利用ください。

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Q(1)-3:何時までにごみを出すのですか。

回答A(1)-3:

八戸市では収集日当日の朝8時(早朝収集地区は朝6時30分)までに出すようにしてください。
早朝収集地区についてはお問い合わせください。

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Q(1)-4:祝日・振替休日にごみの収集はありますか。

回答A(1)-4:

月・火曜日の祝日・振替休日は燃やせるごみに限り収集します。その他の祝日でも2回続けて収集がない場合や年末年始などに特別収集をすることがありますので、ごみの収集日のページや「八戸市家庭ごみの分け方・出し方チラシ」でご確認ください。
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Q(1)-5:燃やせるごみと燃やせないごみの区別はどうすればいいですか。

回答A(1)-5:

八戸市では主に「生ごみ」「草木類」「資源とならない紙」「プラスチック製品(ペットボトルは水曜日の資源の日へ)」「布・革・ゴム製品」「木製品」などは燃やせるごみ、「ガラス類(飲食料品が入っていたびん容器は水曜日の資源の日へ)」「家電類(小さなものは小型家電回収ボックスへ)」「金属類(飲食料品が入っていた缶は水曜日の資源の日へ)」「陶器類」などは燃やせないごみに分別していただきます。
洗濯ハンガーなど金属とプラスチックが混合しているようなものにつきましては、感覚で構いませんので、使われている素材の割合で判断してください。
品目ごとの詳細は「家庭ごみの分別一覧表」を参考にしていただくか、八戸市環境政策課(電話:0178-43-9362)または清掃事務所(電話:0178-27-4511)までお問い合わせください。

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Q(1)-6:CD・MD・DVDはどのように出せばいいですか。

回答A(1)-6:

八戸市では、プラスチック製品は燃やせるごみとして処理します。CDやDVDは燃やせるごみに出してください。
なお、CD・MDプレイヤーやDVDデッキは、小さなもの(投入口に入るもの)は小型家電回収ボックスへ、それ以外のものは燃やせないごみに出してください。

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Q(1)-7:ごみを出すときの袋は決まっていますか。

回答A(1)-7:

「燃やせるごみ」「燃やせないごみ」を集積所に出す際には、八戸市指定ごみ袋(有料指定袋)を使用してください。
市指定ごみ袋を購入することで、ごみ処理手数料を納めていただくことになります。
「缶・びん・ペットボトル」や「古布」は中身が見える(半)透明な袋を使用してください。
「新聞紙」「段ボール」「雑誌・チラシ」は紐で結んで出してください。
「その他紙」は紙紐で結んで出してください。その際に大きめの封筒や紙袋などにまとめて入れても結構です。ただし、ビニール袋には入れないでください。

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Q(1)-8:傘を指定ごみ袋に入れ、柄の部分がはみ出したままごみ集積所に出していいですか。

回答A(1)-8:

八戸市指定のごみ袋に入りきらないものは、粗大ごみとなりますので八戸リサイクルプラザに持ち込むか、粗大ごみ処理券を購入のうえ粗大ごみ予約受付センター(電話:0178-70-7155)に回収を依頼してください。

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Q(1)-9:園芸用に利用していた土を捨てたいのですが、どうすればいいですか。

回答A(1)-9:

八戸市では土は収集していません。直接最終処分場へ持ち込んでください。
なお、持ち込む際には事前に清掃事務所(電話:0178-27-4511)までご連絡ください。

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Q(1)-10:使わなくなった冷蔵庫・冷凍庫、テレビ、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機は、どこへ持って行けばいいですか。

回答A(1)-10:

八戸市では、冷蔵庫・冷凍庫、テレビ、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機は収集していません。これらは家電4品目と呼ばれ、いわゆる家電リサイクル法によって製造業者(メーカー)にリサイクルが義務付けられており、リサイクル料金を支払って処分しなければなりません。
原則として購入店または新規に購入する店舗(買い替えの場合)に引き取りを依頼してください。
上記によらない場合は、最寄の電器店の引き取りサービスを活用するか、家電リサイクル券を購入の上、直接指定引取場所まで持ち込んでください。

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Q(1)-11:家に古いパソコンがあります。どのように捨てたらいいですか。

回答A(1)-11:

パソコンは、各メーカーが回収してリサイクルしていますので、各メーカーに回収を申し込んでください(有料の場合があります)。メーカーがわからなかったり、会社が無くなっている場合は、パソコン3R推進協会(電話:03-5282-7685)にお問い合わせください。
なお、ノートパソコンなど投入口に入る大きさのものであれば、市内に設置している小型家電回収ボックスへ入れて処分することも出来ます。
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Q(1)-12:集積所にある網や箱はどこで手にはいりますか。

回答A(1)-12:

八戸市では、集積所の管理は町内会などで行っています。集積所に設置されている箱や網は各町内会が設置しているものです。
赤茶色の網(魚網を加工したもの)は、環境政策課(下水道事務所3階)や清掃事務所(櫛引)にて無償で提供しています。
その他の網やビニールシートなどは町内会などが独自に調達しています。(ホームセンターなどで販売されています。)
また、八戸市環境美化協議会では、カラス対策用の黄色の網や緑色の網を会員町内会に有償(一部補助)で提供しております。詳しくは環境政策課(電話:0178-43-9362)までお問合せください。
集積所に設置されている箱は、町内会などが独自に調達しています。(ホームセンターなどで販売されています。)
なお、集積所を管理している町内会に対して、集積所に箱を設置する際に、購入費の一部を補助する制度があります。
補助金を活用されたい場合は、購入前に町内会より清掃事務所(電話:0178-27-4511)へお問い合わせください。

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Q(1)-13:ごみを出し忘れたので、取りに来てもらえないでしょうか。

回答A(1)-13:

ごみは収集日当日に一度しか収集に行きません。収集日当日の朝8時(早朝収集地区は朝6時30分)までに出すようにしてください。出し遅れ、出し忘れの場合は、次回の収集日までご自宅で保管しておくか、ご自身で処理施設(燃やせるごみは八戸清掃工場、燃やせないごみは八戸リサイクルプラザ)まで搬入してください。

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Q(2)-1:はちのへクリーンパートナーになるにはどうしたらいいですか。

回答A(2)-1:

「はちのへクリーンパートナー申込書」を環境政策課にご提出ください。

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Q(2)-2:清掃活動を八戸市のホームページで紹介してもらえますか。

回答A(2)-2:

清掃活動の様子がわかる写真と、活動の感想をご提供いただければご紹介できます。ただし、個人を特定することができるアップの写真や、お店の宣伝につながるような看板などが写っている写真は、ホームページへの掲載はできかねますのでご了承ください。

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Q(2)-3:清掃活動の様子が紹介された八戸市のホームページについて、自分(自社)のホームページからリンクをはってもいいですか。

回答A(2)-3:

環境政策課までご相談ください。ホームページの内容を確認させていただいた後、リンクの可否についてご連絡いたします。

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Q(2)-4:清掃活動中の事故やケガについて、八戸市から補償を受けられますか。

回答A(2)-4:

はちのへクリーンパートナーに対する補償は行っておりません。

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Q(2)-5:清掃活動後、八戸市から提供されたごみ袋が余った場合は、ごみ袋を返さなければなりませんか。

回答A(2)-5:

次回の清掃活動にご利用ください。

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Q(2)-6:はちのへクリーンパートナーを辞退できますか。

回答A(2)-6:

辞退を希望される場合は、「はちのへクリーンパートナー辞退届出書」を環境政策課にご提出ください。

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Q(3)-1:ボランティア用ごみ袋って何ですか。

回答A(3)-1:

全市一斉 530 運動や町内の清掃活動(ごみ拾い)など、公共の場のボランティア清掃に使用するごみ袋です。私有地の清掃には使用できません。

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Q(3)-2:公園の清掃をする時、ボランティア用ごみ袋を使用していいですか。

回答A(3)-2:

お使いいただけます。ただし、公園緑地課で管理している公園で大規模な除草や清掃活動を行う場合は、公園緑地課(電話:0178-43-9141)へお問い合わせください。
公園緑地課で管理していない公園の場合は環境政策課へお問い合わせください。
 

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Q(3)-3:除草作業・剪定作業をする時に、ボランティア用ごみ袋を使用できますか。

回答A(3)-3:

原則、剪定作業や草刈作業だけを行う活動では使用できません。ただし、全市一斉 530 運動や町内の清掃活動(ごみ拾い)と同時に、簡単な草刈作業を行う場合には使用できます。

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Q(3)-4:個人でも、ボランティア用ごみ袋をもらえますか。

回答A(3)-4:

燃やせるごみ用袋、燃やせないごみ用袋ともに一度に1組(10枚)まで配布しています。

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Q(3)-5:街路樹の落ち葉が自分の家や会社の敷地に落ちている場合、ボランティア用ごみ袋を使用していいですか。

回答A(3)-4:

ボランティア用ごみ袋は、公共の場の清掃のためにお使いいただくものです。個人や法人の敷地の清掃にはお使いいただけません。

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Q(4)-1:コンポスト容器を購入予定ですが、市からの補助金などはありますか。

回答A(4)-1:

八戸市ではコンポスト容器を購入する方を対象に補助事業を行っています。
対象は市内在住でコンポスト容器を使用して生ごみなどを適正に自家処理できる方で、1世帯につき2基まで補助を受けることができます。補助金額は購入価格の2分の1以内で1基につき3,000円が上限です。年間の補助基数は120基程度で、予算がなくなり次第終了いたします。
なお、購入前の申請が条件となりますので、既に購入されたものについては補助の対象外となります。

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Q(4)-2:密閉式容器や手動式生ごみ処理機は補助の対象になりますか。一緒に発酵促進剤などを購入する場合は、発酵促進剤なども補助の対象になりますか。

回答A(4)-2:

いずれも補助の対象になりません。
対象となるものは、土中に埋め込み、土の中の微生物の働きで生ごみなどを分解するタイプのものです。

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Q(4)-3:コンポスト容器購入にかかる消費税や送料は補助の対象になりますか。

回答A(4)-3:

容器本体価格+消費税が補助対象となります。送料は補助対象となりません。

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Q(4)-4:申請の際に1基か2基かを決めておく必要がありますか。

回答A(4)-4:

申請の際、申請書に基数を記入していただきますので、決めておく必要があります。

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Q(4)-5:最初に1基を申請・購入した後、もう1基必要となった場合は申請できますか。

回答A(4)-5:

申請できます。(ただし補助枠(予算額残)のある限りです。)

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Q(4)-6:2基購入した場合の補助金の計算方法は?

回答A(4)-6:

1基ずつ計算して合計した金額が補助金額となります。
【例】5,100円(消費税込)のもの1基と5,700円(消費税込)1基を購入した場合
○5,100円×1/2 =2,550円 → 2,500円(100円未満切捨て)
○5,700円×1/2 =2,850円 → 2,800円(   〃    )
計      5,300円 の補助金支給となります。

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Q(4)-7:コンポスト容器の設置場所は?

回答A(4)-7:

日当たりのよい土の上で、土中の微生物が活動しやすいように土の表面をほぐした上に、コンポスト容器本体下端が地中に10cmぐらい埋まるように設置してください。
地表に粘土層が出ていたり水はけの悪いところは避けてください。

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Q(4)-8:コンポスト容器への投入物は?

回答A(4)-8:

台所から出る生ごみ全般となります。なお、水分が多いと嫌気性菌が増え悪臭がするので、生ごみは水を切って入れてください。
※落葉、雑草などの庭ごみも可(水分調整のためにも有効です)。

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Q(4)-9:コンポスト容器に入れないほうがいい物は?

回答A(4)-9:

貝殻や太い骨、かぼちゃなどの大きめの種(発芽する可能性があります)、プラスチック類、ぬか床など塩分の強いもの、腐敗したものなどは入れないでください。

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Q(4)-10:コンポスト容器のふたを取ると悪臭がするのですが、どうしたらいいですか。

回答A(4)-10:

次のいずれか、または組み合わせにより対応してください。

  • 土をかける。
  • 落葉、刈草などの乾いたごみを入れる。
  • 発酵促進剤を使う。
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Q(4)-11:コンポスト容器を使用していたらハエが発生しました。どうしたらいいですか。

回答A(4)-11:

落葉、刈草などの庭ごみを入れて水分を減らしてください。

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Q(4)-12:コンポスト容器がいっぱいになってしまい、ごみが入らなくなったらどうすればいいですか。

回答A(4)-12:

次の手順で対応してください。
(1) コンポスト容器を上に引抜き、別のところへ設置し直す。
(2) 引抜いた後の山の上のほうの新しいごみはコンポスト容器に入れ直す。
(3) 下のほうの堆肥化したものは穴に埋めるか、すきこんでおく。
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