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Q(1)-1:母子健康手帳はどこでもらえますか。何が必要ですか。

回答A(1)-1:

八戸市庁の健康づくり推進課(別館2階)で交付しています。
医療機関が発行します妊娠届出書をご持参ください。また、県内の医療機関を受診した方は妊婦連絡票もご持参お願いします。

お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(2)-1:転出するのですが、他市町村で妊婦健康診査受診票は使用できますか。

回答A(2)-1:

妊婦健康診査受診票は八戸市に住民登録されている方のみの使用となります。母子健康手帳はそのまま使用できますが、妊婦健康診査受診票は使用することができません。他市町村に転出した場合は、転出先の自治体で妊婦健康診査受診票の交付を受けてください。

お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(2)-2:八戸市外の医療機関で八戸市の妊婦健康診査受診票は使えますか。

回答A(2)-2:

  • 青森県内の医療機関 ⇒ 使用できます。
  • 青森県外の医療機関 ⇒ 使用できません。ただし、妊婦健診費用の一部払戻しができます。
お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(2)-3:県外で妊婦健康診査を受けました。払戻しはどのようにすればいいですか。

回答A(2)-3:

県外の医療機関などで受診された場合、八戸市の妊婦健康診査受診票は使用できません。いったん妊婦健診費用をお支払いしていただいた上で、申請により費用の一部を払戻しいたします。

申請場所 健康づくり推進課
必要書類 1. 母子健康手帳
2. 未使用の妊婦健康診査受診票
3. 医療機関などの領収書(原本)               
※原本返却希望の方は原本とコピーの両方
4. 診療明細書(医療機関から発行可能であれば)
5. 通帳(妊婦本人名義の銀行口座)
6. 印鑑(スタンプ式不可)
申請期間 妊婦健診最終受診日より6ヶ月以内
お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(2)-4:妊娠中・授乳中に乳がん検診は受診できますか。

回答A(2)-4:

妊娠中・授乳中の方は診断が困難なため、乳がん検診はご遠慮ください。特に症状がない場合であれば、授乳終了後1年以上たってからの検診をお勧めします。気になる症状のある方は、乳腺外科や外科などの医療機関を受診するようにしましょう。

お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 健康推進グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9061 FAX 0178-47-0745

Q(2)-5:妊婦歯科健診を受けるにはどうればいいですか。

回答A(2)-5:

母子健康手帳の交付を受けた八戸市に住所のある妊婦さんが妊娠期間中に1回、市が委託している市内の歯科医院で健診を受けることが出来ます。
健診を受けることができる医療機関は、「妊婦歯科健康診査」の受託医療機関一覧をご覧ください。

  • 持ち物:妊婦歯科健康診査受診表
                母子健康手帳
                保険証

健診は、口腔内診査と、歯科保健指導です。同日には治療は出来ませんので歯科医とご相談ください。

お問い合わせ先

健康部 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9061 FAX 0178-47-0745