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01-2:こどもに関するFAQ

1)こどもの健診・予防接種

(2)ブックスタート

(3)保育所・保育サービス・認定こども園

(4)幼稚園

(5)母子・父子家庭等

(6)医療費助成

(7)児童手当

(8)子育て相談・教室


(1)こどもの健診・予防接種

(2)ブックスタート

(3)保育所・保育サービス・認定こども園

(4)幼稚園

(5)母子・父子家庭等

児童扶養手当

ひとり親家庭等医療費助成

(6)医療費助成

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(7)児童手当

(8)子育て相談・教室

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Q(1)-1:子どもが生まれました。健診や予防接種に必要な書類はどこでもらえますか。

回答A(1)-1:

乳児健診や先天性股関節脱臼検診の受診券や予防接種予診票を綴った乳幼児ハンドブックを健康づくり推進課窓口で交付しています。

交付対象者

  • 八戸市で出生した乳児(八戸市に住所がある方)
  • 八戸市に転入した1歳未満の乳児

交付場所

  • 健康づくり推進課(別館2階):出生児及び転入児(1歳未満)
  • 南郷事務所:出生児のみ
  • 各市民サービスセンター(市川・大館・是川・下長・館・豊崎・八戸駅・南浜・白銀・島守):出生児のみ

交付に必要なもの

  • 母子健康手帳

その他
窓口で乳幼児調査票や予防接種調査票(窓口に用紙があります)を記入していただきます。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(1)-2:八戸市外で乳児健診を受けることはできますか。

回答A(1)-2:

青森県内で受診したい場合⇒県内の医療機関で乳幼児ハンドブックの乳児一般委託健康診査受診票(以下、受診票)を使用し受診できます。
青森県外で、受診票を使用しての受診を希望する場合は、必ず受診前に健康づくり推進課へお問い合わせください。
その際、滞在先自治体での乳児健診の有無、実施方法をお聞きすることがあります。保護者の方には、以下の点を事前に滞在先自治体などへご確認いただきますようご協力をお願いします。

  • 乳児健診は集団健診か、個別健診か
  • 主に集団健診の場合・・・対象時期(生後○か月目が対象か)
  • 主に個別健診の場合・・・受診を希望する滞在先の医療機関を3箇所程度お選びください。

 その後、受診の可否をお知らせいたします。(受診票を使用せず全額自己負担で受診する場合は、この限りではありません。)

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(1)-3:八戸市外で1歳6か月、3歳児健康診査を受けることはできますか。

回答A(1)-3:

長期里帰り出産など諸事情により当市で受けられない場合、滞在先の市町村に受診が可能か否か確認の上、依頼文書を送付しています。
詳細については、お問い合わせください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

Q(1)-4:予防接種は、いつから接種できますか。いつまでに接種すればいいですか。

回答A(1)-4:

予防接種の種類によって、対象年齢、標準接種期間などが異なります。
詳しくは、定期予防接種の「八戸市が実施する定期予防接種一覧」をご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 保健予防課 感染症対策グループ 保健予防課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9396 FAX:0178-43-2329

Q(1)-5:どこの医療機関で接種できますか。

回答A(1)-5:

八戸市受託医療機関で接種できます。
詳しくは、定期予防接種の「定期予防接種受託医療機関一覧」をご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 保健予防課 感染症対策グループ 保健予防課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9396 FAX:0178-43-2329

Q(1)-6:予診票をなくしました。

回答A(1)-6:

予診票は受託医療機関にも配布しています。予約の際に医療機関に予診票があるかご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 保健予防課 感染症対策グループ 保健予防課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9396 FAX:0178-43-2329

Q(1)-7:市外の医療機関で予防接種を受けたいのですが、どうしたらいいですか。

回答A(1)-7:

里帰り出産や市外で治療を行っている場合など、やむを得ない事情により八戸市受託医療機関で接種できない方について、市外で予防接種を受けられる制度があります。
接種を受ける前に手続きが必要になりますので、希望される方は余裕をもって保健予防課にご相談ください。
※八戸市では、接種後の払戻しはできませんのでご注意ください。
※手続きを行わずに接種した場合は、健康被害の救済が受けられない場合があります。

お問い合わせ先

健康部 保健所 保健予防課 感染症対策グループ 保健予防課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9396 FAX:0178-43-2329

Q(2)-1:ブックスタートとはなんですか。

回答A(2)-1:

絵本を通じて赤ちゃんと家族が、心ふれあう楽しいひとときを持つきっかけをつくることを目的とした活動です。
詳しくは八戸市ブックスタートのお知らせをご覧ください。

お問い合わせ先

八戸市立図書館 業務グループ 図書館へのお問い合わせフォーム
電話 0178-22-0266 FAX 0178-71-1312

Q(2)-2:ブックスタートはどこでやっていますか。

回答A(2)-2:

八戸市総合健診センターの「先天性股関節脱臼検診」の会場で、検診終了後に行っています。
ボランティアによる読み聞かせの後、絵本1冊、図書館の利用案内、おすすめ絵本のリストなどを布製バックにいれた「ブックスタートパック」をお渡しします。10分程度かかります。
詳しくは八戸市ブックスタートのお知らせをご覧ください。

お問い合わせ先

八戸市立図書館 業務グループ 図書館へのお問い合わせフォーム
電話 0178-22-0266 FAX 0178-71-1312

Q(2)-3:ブックスタートの対象は?

回答A(2)-3:

生後90日から1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)の赤ちゃんとその保護者です。
くわしくは八戸市ブックスタートのお知らせをご覧ください。

お問い合わせ先

八戸市立図書館 業務グループ 図書館へのお問い合わせフォーム
電話 0178-22-0266 FAX 0178-71-1312

Q(2)-4:もらえる絵本は何ですか。

回答A(2)-4:

「いないいないばあ」(松谷みよ子作 童心社)です。
(すでにお持ちの方には代替えを用意しておりますのでお申出ください)

お問い合わせ先

八戸市立図書館 業務グループ 図書館へのお問い合わせフォーム
電話 0178-22-0266 FAX 0178-71-1312

Q(2)-5:股関節脱臼検診を八戸市総合健診センター以外の施設で受けた場合や、未受診の場合「ブックスタートパック」はどこで受け取れますか。 

回答A(2)-5:

健康づくり推進課(八戸市庁別館2階)でお渡しします。生後90日~1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)の間に母子健康手帳をご持参ください。

お問い合わせ先

八戸市立図書館 業務グループ 図書館へのお問い合わせフォーム
電話 0178-22-0266 FAX 0178-71-1312

Q(3)-1:どのような保育施設がありますか。

回答A(3)-1:

保育施設には保育所と認定こども園があります。
保育所は、就労などのため家庭で保育のできない保護者に代わって保育する施設です。
認定こども園は、幼稚園と保育所の機能や特長をあわせ持ち、教育と保育を一体的に行うほか、地域の子育て支援も行う施設です。
「平成29年度 認定こども園・幼稚園・保育所 利用案内」「平成29年度 認定こども園・保育所一覧」をご覧ください。

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-2:保育施設の利用方法を教えてください。

回答A(3)-2:

保育所および認定こども園の保育部分の利用に関しては、市で入所・退所・転園の手続きを一括管理しています。保育料についても、世帯の所得に応じて市が決定しており、保育所または認定こども園であればどこに入所しても同じ保育料になります。
利用申込の条件は、市の定める「保育を必要とする事由」に、保護者のいずれもが該当していることです。ご家庭の状況により申し込みに必要な書類が異なりますので、詳しくはこども未来課までお問い合わせください。

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-3:生後何か月から保育施設に預けることができますか。

回答A(3)-3:

生後おおよそ2か月後から預けることができます。

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-4:深夜まで預けられる保育施設はありますか。

回答A(3)-4:

「認定こども園さえずりの森」が、深夜2時まで延長保育を実施しています。

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-5:入所後、すぐに1日預けられますか。

回答A(3)-5:

短時間の保育から始めて、お子さんが段階的に環境に慣れるようにする期間(ならし保育)がある場合があります。各保育施設により内容が異なりますので、詳しくは各保育施設へお問い合わせください。
「平成29年度 認定こども園・幼稚園・保育所 利用案内」「平成29年度 認定こども園・保育所一覧」

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-6:離婚・再婚した場合、保育料は変わりますか。

回答A(3)-6:

保育料算定の対象となる保護者が変更となると、保育料が変わることがあります。詳しくはこども未来課までお問い合わせください。

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-7:事前に保育施設を見学することはできますか。

回答A(3)-7:

見学することができます。詳しくは各保育施設へお問い合わせください。
「平成29年度 認定こども園・幼稚園・保育所 利用案内」「平成29年度 認定こども園・保育所一覧」

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(3)-8:認定こども園で行っている子育て支援のサービスを利用したいのですが。

回答A(3)-8:

認定こども園では、子育て相談や園庭の開放などを行っています。就学前のお子さんと保護者であれば、どなたでも利用することができます。詳しくは各認定こども園へお問い合わせください。
「平成29年度 認定こども園・幼稚園・保育所 利用案内」「平成29年度 認定こども園・保育所一覧」

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画育成グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9094 FAX 0178-43-2144

Q(4)-1:幼稚園の入園手続きについて教えてください。

回答A(4)-1:

入園の申し込みなどは各幼稚園で受け付けています。詳しくは各幼稚園へお問い合わせください。
「平成29年度 認定こども園・幼稚園・保育所 利用案内」「平成29年度 認定こども園・保育所一覧」

お問い合わせ先

福祉部 こども未来課 企画企画グループ こども未来課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9527 FAX 0178-43-2144

Q(5)-1:児童扶養手当とはどのような手当ですか。

回答A(5)-1:

児童扶養手当は、父母の離婚などで、父または母と生計を同じくしていない児童が育成されている家庭(ひとり親家庭)に対して、生活の安定と自立の促進を通じて児童の福祉の増進を図るために、支給される手当です。手当は、児童の心身の健やかな成長に寄与することを趣旨として支給されるものであるため、あくまで児童の監護または養育に必要な費用として用いなければなりません。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-2:児童扶養手当はどのような人が受給できるのですか。

回答A(5)-2:

児童扶養手当は、次のいずれかに該当する児童を監護している母、児童を監護しかつ生計を同じくする父または父母に代わってその児童を養育している人(養育者)が受けることができる手当です。

  1. 父母が婚姻を解消した児童
  2. 父または母が死亡した児童
  3. 父または母が政令に定める程度の障がいの状態(国民年金法および厚生年金保険法による障害等級の1級程度)にある児童
  4. 父または母の生死が明らかでない児童
  5. 父または母から引き続き1年以上遺棄されている児童
  6. 父または母が裁判所からのDV保護命令を受けた児童
  7. 父または母が法令により引き続き1年以上拘禁されている児童
  8. 母が婚姻によらないで懐胎した児童
  9. その他(棄児・孤児など)

ただし、次のいずれかに該当する場合には手当を受けることはできません。

  • 児童が 
    (1)日本国内に住所がないとき
    (2)児童福祉施設などに入所していたり、里親に預けられているとき
    (3)父または母の配偶者(内縁関係を含む)に養育されているとき

  • 受給者が日本国内に住所がないとき

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-3:児童扶養手当はいつまで受けられますか。

回答A(5)-3:

児童が18歳の誕生日を迎えた後の最初の3月31日まで受けられます。ただし、児童に中度以上の障がいがある場合は、20歳の誕生日の前日まで手当を受けることができます。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-4:児童扶養手当の支給を受けるためにはどのような手続が必要ですか。

回答A(5)-4:

児童扶養手当を受けるためには、受給資格の認定を受ける必要があります。
認定請求に必要な書類は、個別の事情により異なりますので、詳しくは窓口でご相談ください。なお、郵送や代理での申請はできませんので、申請される方本人が来庁してください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-5:児童扶養手当の支給日はいつですか。

回答A(5)-5:

手当は、認定請求をした月の翌月分から支給されます。
4月・8月・12月の11日に、支払月の前月までの手当が受給者指定の金融機関口座へ振り込まれます。支給日が土曜・日曜・祝日にあたるときは、その直前の金融機関が営業している日となります。
なお、振込みの際の通知はありませんので、手当月額については児童扶養手当の証書でご確認ください。
また、振込口座については受給者本人名義のものに限ります。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-6:児童扶養手当の支給額はいくらですか。

回答A(5)-6:

児童扶養手当額は、毎年消費者物価指数の変動に応じて手当額を改定する物価スライド措置がとられており、受給者の所得や児童の人数に応じて決定されます。(児童扶養手当の支給額については「児童扶養手当」をご覧ください。)

なお、児童扶養手当では、所得制限の限度額が設けられており、受給者や配偶者または同居親族の所得が限度額を超えている場合には、手当の全額が停止となる場合もあります。

(所得制限の限度額については「児童扶養手当」をご覧ください。)

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-7:児童扶養手当を受給中、どのような場合に手続きが必要ですか。

回答A(5)-7:

住所、氏名、金融機関の口座を変更したとき、養育している児童や同居の親族に増減があったとき、公的年金の受給額に変更があったとき、受給資格がなくなったときなどは届け出が必要ですので、窓口で必ず手続きを行ってください。 (受給資格がなくなる場合については「児童扶養手当」をご覧ください。)
なお、受給資格がなく未届のまま受給した手当については、全額返還していただくこととなりますのでご注意ください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

Q(5)-8:母子・父子家庭に対して、就業などに関する支援制度はありますか。

回答A(5)-8:

市内に居住する母子家庭の母および父子家庭の父に対して、主体的な能力開発の取組みを支援し、その自立の促進を図ることを目的とした、自立支援教育訓練給付金や、就業に結びつきやすい資格を取得することを支援する高等職業訓練促進給付金等事業があり、また、母子家庭の母および父子家庭の父または子に対して、よりよい条件での就職や転職に向けた可能性を広げるため、高等学校卒業程度認定試験受講修了時給付金等があります。
その他、ひとり親家庭等就業・自立支援センター事業では、就業支援講習会や、就業情報提供事業、在宅就業推進事業を実施しています。

自立支援教育訓練給付金
高等職業訓練促進給付金
高等学校卒業程度認定試験受講修了時給付金等
ひとり親家庭等就業・自立支援センター事業

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 家庭支援グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9342 FAX 0178-43-2144

Q(7)-1:児童手当の制度はどのような制度ですか。

回答A(7)-1:

児童手当は、児童を養育している家庭などにおける生活の安定と、次代の社会を担う児童の健全育成・資質向上を目的とし、中学校3年生まで(15歳に達した日以後の最初の3月31日まで)の児童を養育している方に手当を支給する制度です。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-2:児童手当を受けるためには、どうすればいいですか。

回答A(7)-2:

児童手当の支給は、原則として申請日の翌月分から支給となります。さかのぼって支給はしません。児童が出生した場合または八戸市に転入された場合は、出生日や転出予定日の翌日から15日以内に必ず申請をしてください。
なお、公務員の方は、勤務先へ申請してください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-3:児童手当の申請者は父と母のどちらになりますか。

回答A(7)-3:

所得が恒常的に高い方が申請者となります。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-4:児童手当の支給額はいくらですか。

回答A(7)-4:

支給額は以下のとおりです。

 3歳未満(誕生月まで) 月額15,000円(一律)
 3歳から小学生(第1子・第2子) 月額10,000円
 3歳から小学生(第3子以降) 月額15,000円
 中学生 月額10,000円(一律)
 所得超過世帯 月額5,000円(一律)

※「第1子、第2子」の数え方は、18歳到達年度の3月末までの児童を対象として数えます。

お問い合わせ先

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電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-5:児童手当の支給日はいつですか。

回答A(7)-5:

支給月は、6月(2月~5月分)、10月(6月~9月分)、2月(10月~1月分)の年3回です。八戸市の場合、支給月の12日(12日が土・日・祝日にあたる場合は、直前の平日)に受給者の口座に振込みます。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-6:児童手当の振込先口座を児童名義の預金口座にすることはできますか。

回答A(7)-6:

手当の振込先は、受給者名義の口座のみとなります。児童や配偶者名義の口座はご指定いただけません。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-7:児童手当の現況届とは何ですか。

回答A(7)-7:

現況届は、毎年6月1日の状況を把握し、児童手当を引き続き受ける要件を満たしているかどうかを確認するためのものです。毎年6月上旬に、対象者へ提出書類を郵送しますので、6月末日(末日が土・日の場合は、直前の平日)までに提出してください。なお、現況届の提出がないと、6月分以降の手当が受けられなくなりますので、ご注意ください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-8:里帰り出産をしましたが、児童手当はどこで申請するのでしょうか。

回答A(7)-8:

申請者の住所地で児童の出生日の翌日から15日以内に申請してください。児童手当は、保護者のうち所得の高い方が申請者になります。

お問い合わせ先

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電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-9:児童手当を受給中に家族全員で市外に転出する場合、何か手続きは必要ですか。

回答A(7)-9:

市外に転出する場合、「受給事由消滅届」を提出していただく必要があります。転出予定日の翌日から15日以内に、転出先で新たに児童手当の申請をしてください。
 

お問い合わせ先

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電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-10:公務員に就職しました。何か手続きは必要ですか。

回答A(7)-10:

公務員の方は勤務先からの支給となりますので、「受給事由消滅届」を提出していただく必要があります。提出が遅れると、支給した手当を返還していただく場合がありますので、ご注意ください。また、勤務先へ児童手当の申請をしてください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(7)-11:公務員を退職しました。何か手続きは必要ですか。

回答A(7)-11:

お住まいの市区町村で新規に申請が必要となります。公務員の退職日の翌日から15日以内に申請をしてください。

お問い合わせ先

福祉部 子育て支援課 子育て給付グループ 子育て支援課へのお問い合わせフォーム
電話 0178-43-9581 FAX 0178-43-2144

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Q(8)-1:両親学級はありますか。

回答A(8)-1:

ご夫婦揃って八戸市に住民票のある妊娠16週~31週の初産妊婦とその夫で、当日ご夫婦で出席できる方を対象に両親学級を実施しております。
両親学級については、「わが家の健康カレンダー」、「広報はちのへ」、母子健康手帳交付時にお渡ししている「妊娠・出産・子育てガイド」でお知らせしています。
詳しくは、健康づくり推進課子育て世代包括支援グループ(43-2234)にお問い合わせいただくか市ホームページをご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 子育て世代包括支援グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-2234 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-2:離乳食教室はありますか。

回答A(9)-8:

健康づくり推進課では、年18回、生後3~5か月の赤ちゃんの保護者の方を対象に離乳食教室を実施しています。詳しくは、下記にお問い合わせいただくか、「すくすく離乳食教室」をご覧ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-3:赤ちゃん訪問に来てもらうことはできますか。

回答A(8)-3:

市内の赤ちゃんの全員を対象として、無料で保健師、看護師が家庭訪問をしています。
早めの訪問を希望される場合は、下記にお問い合わせください。
市外の里帰り先での赤ちゃん訪問を希望される方は、里帰り先の市町村との相談が必要となりますので、下記にお問い合わせください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 子育て世代包括支援グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-2234 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-4:子ども(乳幼児)の相談はどこでできますか。

回答A(8)-4:

健康づくり推進課では、子ども(乳幼児)に関する電話・面接による相談、家庭訪問を随時実施しています。また、「赤ちゃん健康相談・よちよち健康相談」を実施しています。詳しくは、下記にお問い合わせいただくか、「赤ちゃん健康相談・よちよち健康相談」をご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-5:子ども(乳幼児)の計測はどこでできますか。

回答A(8)-5:

健康づくり推進課では、「赤ちゃん健康相談・よちよち健康相談」で、ご希望の方にお子さまの身長・体重測定を実施しています。詳しくは、下記にお問い合わせいただくか、「赤ちゃん健康相談・よちよち健康相談」をご確認ください。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-6:2~3歳児発達相談はどのようなことをしていますか。

回答A(8)-6:

おおむね2歳児から3歳5か月児(3歳児健診前)までの幼児とその保護者を対象としています。発音が不明瞭、やりとりがうまくできない、落ち着きがなく集中力がない、集団で友達と仲良く遊べないなどの、ことば・行動・情緒の相談を行っています。保健師や療育相談員などが個別の相談に応じます。

相談日は毎月第3木曜日の10時~11時30分(新規は午後2時から3時30分)です。場所は、総合福祉会館2階多目的ホール、3階遊戯室等です。
予約制となっていますので、事前に電話などでお申し込みください。相談は無料です。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

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Q(8)-7:3~5歳児発達相談はどんなことをしていますか。

回答A(8)-7:

おおむね3歳6か月児(3歳児健診後)から5歳児とその保護者を対象としています。

言語や行動面の発達や子育てに関する悩みについて、日頃のお子さまの様子と当日の遊びの様子を見ながら、お子さまの成長を促すための関わり方を確認したり、必要に応じて発達を促す専門機関を紹介しています。

保健師や発達相談員などが相談に応じます。

相談日は毎月第2木曜日の13時~15時(新規は12時30分から)です。場所は、総合福祉会館3階遊戯室、大会議室です。

予約制となっていますので、事前に電話などでお申し込みください。相談は無料です。

お問い合わせ先

健康部 保健所 健康づくり推進課 母子保健グループ 健康づくり推進課へのお問い合わせフォーム
電話:0178-43-9271 FAX:0178-47-0745

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