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桂小文治さんと行く 三陸復興国立公園ぶらり旅

種差海岸・はっち・横丁・朝市…八戸エリアの旨いものから絶景まで、すべてお見せします!
今年誕生した「三陸復興国立公園」北部を中心に美しい景観の種差海岸や、パワースポットとして注目の蕪島神社。400店舗の店がそろう、日本一の朝市「八戸舘鼻朝市」での買い物やグルメ情報、昭和の香りただよう「八戸市内横丁」の名店居酒屋等、小文治師匠を中心に地元女性タレント2名が美しい景観と港町八戸の知られざる食を紹介します。※平成26年1月14日放送(BS朝日)

三陸復興国立公園・種差海岸

鮫町の蕪島を起点として南東に伸びる種差海岸の海岸線には、白砂青松、大小の岩礁、小島が交互に続きます。また、高山植物と、海浜植物の宝庫であり、春から秋にかけては、ニッコウキスゲなどの美しいが咲き誇ります。広大な天然の芝生が波打ち際まで広がる種差天然芝生地、鳴砂の大須賀浜、ウミネコの大繁殖地である蕪島が代表的な場所です。平成25年5月に、三陸復興国立公園に指定されました。

八戸えんぶり

八戸えんぶりは、毎年2月17日~20日に開催される、八戸地方に春を呼ぶ豊作祈願の郷土芸能で、国の重要無形民俗文化財に指定されています。「えんぶり」の名は、土を平らにならす農具「えぶり」がなまって「えんぶり」になったといわれています。馬の頭を模した烏帽子(えぼし)を被った太夫(たゆう)と呼ばれる舞手の勇壮な舞いに、子どもたちの可愛らしい祝福芸が、見る人を楽しませてくれます。

八戸三社大祭

毎年7月31日から8月4日まで行われる、青森県八戸市のお祭り「八戸三社大祭」。約290年の伝統を誇るお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。三つの神社の神輿行列と、神話・伝説・歌舞伎等を題材とした豪華絢爛な27台の山車が中心街を運行し、観客を魅了します。
また、8月2日に長者山新羅神社で行われる「加賀美流騎馬打毬」は、全国でも三例しか残っていない騎馬打毬。馬と馬をぶつけ合い、激しく毬を奪い合う、伝統と迫力を同時に味わうことができる貴重な競技です。

八戸せんべい汁

八戸せんべい汁とは、肉や魚、野菜や茸等でダシを取った汁の中に、小麦粉と塩でつくる鍋用の南部せんべい(「おつゆせんべい」とも言う)を割りいれて、煮込んで食べる八戸地方の郷土料理です。鍋料理として食べる場合と、汁物として食べる場合があります。

八食センター 

八戸港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類をはじめ、農産品、お土産品など八戸の食が揃う総合食品センター。

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電話:0178-46-4040 FAX:0178-46-5600 E-mailkanko@city.hachinohe.aomori.jp
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