被災家屋の安全にご注意ください
- 一見安全そうにみえても、津波や地震で大きな力を受けた建築物は、構造耐力が低下していると考えられます。
- 基礎が割れている、土台がずれている、柱が傾いている、壁が津波で流された、外壁や屋根が壊れて落下しそうだなど、被災家屋の安全性に不安がある場合は、できるだけ早く、建築した工務店や建築士などに相談し、確認を受けてください。
- なお、相談先がわからない、緊急調査が必要と思われる、などの場合は、八戸市建築指導課へお問い合わせください。
※あなたのまわりの方にも知らせて注意を呼びかけてください。
| お問い合わせ先 |
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都市整備部 建築指導課 建築指導グループ(市庁別館6階) 0178-43-2111(内線359) |
下記の建築関係団体でもご相談いただけます。
(建築物全般について)
- 社団法人 青森県建築士会 三八支部(0178-21-6052)
- 社団法人 青森県建築士事務所協会 三八支部(0178-71-4671)
(木造住宅の修繕など)
- 八戸市建築組合(0178-30-1121)
登録日: 2011年3月22日 / 更新日: 2011年3月23日





