どのようなときに使うの?

次の住民票関係の証明書を請求するときに使います。

請求できる方

本人、または同一世帯員の方
ただし、除票(又は改製原住民票)の写し、除票記載事項証明書は本人のみ。

※上記以外の方が請求する場合には、正当な理由と関係書類が必要です。
    詳しくは、関係書類などをお持ちの上、受付窓口でお尋ねください。
 

請求の際に必要なもの

  1. 住民票等交付請求・申出書
  2. 本人確認書類
  • 1点で有効なもの
    運転免許証、パスポート、個人番号カード(マイナンバーカード)、顔写真付き住基カードなど、官公署が発行した顔写真付き免許証・許可証・資格証明書など
  • 2点で有効なもの
    【A】健康保険証、介護保険証、後期高齢者医療被保険者証、年金手帳、公的年金証書など
    【B】学生証、診察券、クレジットカード、キャッシュカード、本人名義の通帳、法人が発行した証明書など
    ・・・【A】から2点、もしくは【A】から1点+【B】から1点
  • 詳しくは本人確認についてをご覧ください。

※代理人が請求する場合は、委任状および代理人の本人確認書類が必要です。代理人(世帯が別の方。除票(又は改製原住民票)は本人以外の方。)が個人番号(マイナンバー)・住民票コードの記載がある住民票を請求する場合は直接代理人に交付することはできません。請求者本人の住民登録地に郵送しますので、窓口においでの際は、委任状、代理人の本人確認書類、返信用封筒(請求者本人の住所・宛て先を記入し切手を貼ったもの)をご用意のうえおいでください。

詳しくは、個人番号・住民票コードの記載がある住民票の写しの請求について [164KB pdf]をご覧ください。 

受付窓口

本庁 市民課、南郷事務所、各市民サービスセンターの窓口

受付時間

本庁 市民課

平日/8時15分~18時
土曜日/8時15分~正午
(年末年始を除く)

南郷事務所、各市民サービスセンター窓口

平日/8時15分~17時
(年末年始を除く)

手数料

  • 住民票全員・一部の写し、住民票記載事項証明書 1通 300円
  • 除票(又は改製原住民票)の写し、除票記載事項証明書 1通300円

 様式

※請求できる方以外の方が請求する場合には、正当な理由と関係書類が必要です。
詳しくは、関係書類などをお持ちの上、受付窓口でお尋ねください。

 

その他

・住民基本台帳法等の一部改正により、除票(又は改製原住民票)の写し、除票記載事項証明書を請求できる方は、本人のみと規定されました。除票(又は改製原住民票)の写し、除票記載事項証明書について、本人以外の方が請求する際には、正当な理由と関係書類が必要になりますのでご注意ください。

 

お問い合わせ先
市民課 窓口グループ
電話 0178-43-9192