有害ごみの出し方
有害ごみ
① 対象となるもの
○乾電池
○蛍光管(※電球型の蛍光管も対象)
○体温計(※水銀を使用したもの)

② 有害ごみの出し方
市内の有害ごみ回収協力店に設置している回収ボックスに出してください。(有害ごみ回収協力店はこちら)
←回収協力店はこのポスターが目印
※回収ボックスの場所は、お店の人に聞いてください。
③ 注意点
○できるだけ、購入したお店にお持ち込みください。
(※買い換えの際に持ち込むようにしましょう。)
○電球やグローランプ(点灯管)は燃やせないごみへ出してください。

○ボタン電池、充電式電池の処理については、販売店へご相談ください。
○携帯電話のバッテリーなどは販売店の回収サービスをご利用ください。
○割れた蛍光管も有害ごみとして出してください。
登録日: 2007年6月8日 / 更新日: 2008年9月5日




