八戸聖ウルスラ学院高等学校音楽科ウィーン修学旅行及びアメリカ短期英語研修 出発前市長表敬訪問:平成26年2月24日(月)

 このたび、八戸聖ウルスラ学院高等学校音楽科の生徒11名が、3月9日(日)から16日(日)までの8日間、オーストリアのウィーンとザルツブルグを訪れます。また、アメリカ短期英語研修により、同校の生徒32名が、3月8日(土)から28日(金)までの21日間、ケンタッキー州ルイヴィルに滞在します。今回、その出発前挨拶として、8名の代表生徒が小林眞市長を表敬訪問しました。

   

在札幌米国総領事館首席領事による市長表敬訪問
平成25年11月15日(金)

このたび、在札幌米国総領事館のゴーグ首席領事が、領事着任に係る挨拶のため、小林眞市長を表敬訪問しました。ゴーグ領事は、今年の9月に領事として着任されました。過去には、数年間、青森県でALT(外国語指導助手)として過ごした経験をお持ちだそうです。

北米地域との青少年交流「KAKEHASHI PROJECT」に参加した八戸工業大学第二高等学校の生徒による市長表敬訪問 平成25年11月13日(水)

このたび、外務省の事業である北米地域との青少年交流(KAKEHASHI PROJECT)により、八戸工業大学第二高等学校の生徒23名及び引率教員2名が、10月25日(金)~11月7日(木)の2週間の行程で、アメリカ ワシントンD.C.、ケンタッキー州、テネシー州などを訪問し、その帰国報告のため代表生徒3名が、小林眞市長を表敬訪問しました。一行は、現地の高校で英語でのプレゼンテーションや、ホームステイ体験などを行い、大変有意義な2週間であったそうです。

国際交流員の着任挨拶
平成25年8月8日(木)

八戸市の新しい国際交流員として、平成25年8月7日(水)に、チャールズ・ジョン・チューさんが着任したため、小林眞市長へ挨拶を行いました。

国際交流員の帰国前挨拶
平成25年7月22日(月)

国際交流員のナタリー・アン・クルッケンバーグさんが、7月23日(火)で3年間の勤務を終え、アメリカへ帰国するため、小林市長、奈良岡・田名部両副市長へ帰国前挨拶を行いました。

 
 

JICA青年海外協力隊員による帰国報告
平成25年7月4日(木)

JICA青年海外協力隊員 平成23年度1次隊として、平成23年6月から平成25年6月までガーナに派遣された、八戸市出身の伊藤 真弓(いとう まゆみ)さんが、帰国報告のため小林眞市長を表敬訪問しました。伊藤さんは、ガーナ保健局アッパーイースト州事務所に配属され、医療従事者の人材不足の解消に取り組んだり、へき地の診療所に2機のソーラー式ワクチン冷蔵庫を設置するプロジェクトなどを行いました。

 

米国ワシントン州シアトル市 エビエーション高校短期留学生による市長表敬訪問
平成25年6月25日(火)

アメリカワシントン州シアトル市にあるエビエーション高校からの短期留学生7名が、小林眞八戸市長を表敬訪問しました。一行は、八戸市に1週間滞在し、市内でホームステイをしながら、八戸聖ウルスラ学院高等学校へ通学し、日本文化などを体験する予定です。

 

JICA青年海外協力隊員による出発前市長表敬訪問
平成25年6月20日(木)

JICA青年海外協力隊員 平成25年度1次隊として、平成27年6月までの2年間バングラディシュに派遣される、八戸市出身の澤橋 絹代(さわはし きぬよ)さんが、出発前の挨拶のため小林眞市長を表敬訪問しました。澤橋さんは、現地で公衆衛生工学局に配属され、地下水のヒ素汚染対策に関する業務に携わるそうです。

 

JICA青年海外協力隊隊員による帰国報告
平成25年4月23日(火)

JICA青年海外協力隊員 平成22年度4次隊として、平成23年3月から平成25年3月までネパールに派遣された、八戸市出身の兼田 知幸(かねた ともゆき)さんが、帰国報告のため小林眞市長を表敬訪問しました。兼田さんは、現地の農業協同組合に配属され、村落開発普及員として活躍されました。