アジア大洋州地域及び北米地域との青少年交流(キズナ強化プロジェクト)短期招へい事業に係る市長表敬:平成25年3月12日(火)

このたび、八戸聖ウルスラ学院高等学校が受け入れ先となり、外務省の事業である「アジア大洋州地域及び北米地域との青少年交流(キズナ強化プロジェクト)」により、アメリカカンザス州から高校生23名と引率教諭2名が、3月11日(月)~13日(水)の3日間の日程で八戸市を訪問しました。この日は、代表生徒2名と引率教諭1名が、小林眞市長を表敬訪問しました。一行は、聖ウルスラ学院高校の生徒宅へホームステイしながら学校へ通い、共に授業を受けたり、日本文化の体験を
するなどの交流を予定しているそうです。
  

八戸聖ウルスラ学院高等学校アメリカ短期英語研修出発前挨拶に係る市長表敬 平成25年2月25日(月)

八戸聖ウルスラ学院高等学校の生徒11名が、3月9日(土)~26日(火)の日程で、短期英語研修によりアメリカオハイオ州トレドを訪問するため、3名の代表生徒が小林眞市長を表敬訪問し、出発前の挨拶を行いました。一行は、トレドで、ホームステイをしながら、姉妹校に通い語学研修などを行うそうです。

 

光星学院高等学校に通うカンボジア人留学生タン・チェンターさんの卒業に係る市長表敬 平成25年2月20日(水)

平成22年4月より光星学院高等学校に通学しているカンボジアからの留学生であるタン・チェンターさんが、今年の3月で高校を卒業し、八戸市を離れることとなったため、小林眞市長へ卒業の報告をしました。

 

在札幌米国総領事館 ジェフリー・ダフィー領事 市長表敬
平成25年1月30日(水)

在札幌米国総領事館の、ジェフリー・ダフィー広報文化交流担当領事が、農業の起業に関する講演会の開催について、市内の大学と打ち合わせを行うために八戸市を訪れ、小林眞市長を表敬訪問しました。

   
 

アジア大洋州地域及び北米地域との青少年交流(キズナ強化プロジェクト)参加者帰国報告に係る市長表敬
平成24年10月29日(月)

このたび、外務省の事業であるアジア大洋州地域及び北米地域との青少年交流(キズナ強化プロジェクト)により、八戸聖ウルスラ学院高等学校の生徒が、10月7日(日)~21日(日)の2週間の行程で、アメリカ ワシントンD.C.、ニューオーリンズ、ニューヨークなどを訪問し、その帰国報告のため、英語科1年より代表生徒4名が小林眞市長を表敬訪問しました。一行は、現地の高校などで東日本大震災の被害状況や、復興への取り組みについて英語でプレゼンテーションを行ったそうで、大変有意義な2週間であったと感想を述べていました。

   

在ストラスブール日本国総領事館総領事 長谷川 晋氏 市長表敬
平成24年9月24日(月)

八戸市出身の長谷川 晋(はせがわ すすむ)前イラク特命全権大使が、10月中旬にフランス ストラスブールへ総領事として赴任するため、その報告と挨拶のため小林眞市長を表敬訪問しました。なお、長谷川総領事は、今年の7月19日(木)に、市内の中学校で講演をするに当たり、前日の18日(水)に奈良岡・田名部両副市長を表敬訪問しています。

   

「被災地の子ども達をプラハへ・心の癒し事業」プラハ訪問団代表生徒による帰国報告
平成24年8月22日(水)

国際ロータリー第2830地区が主体となり、東日本大震災被災地復興支援活動の一環として実施した、京都洛中ロータリークラブ及びチェコ共和国のプラハロータリークラブとの共同支援プロジェクトである、「被災地の子ども達をプラハへ・心の癒し事業」によりプラハを訪問した高校生30名の中から代表生徒3名及び引率教諭3名が、小林眞市長へ帰国報告を行いました。7月25日から8月7日までの14日間滞在し、有意義な時間を過ごしたようです。

 

駐イラク特命全権大使 長谷川 晋氏 副市長表敬
平成24年7月18日(水)

八戸市出身の駐イラク特命全権大使 長谷川 晋(はせがわ すすむ)氏が一時帰国に際し、奈良岡・田名部両副市長を表敬訪問しました。長谷川大使は、19日(木)まで八戸市に滞在し、市内の中学校で講演会を開催されるとのことです。

 

 

JICA青年海外協力隊員出発前表敬
平成24年6月20日(水)

JICA青年海外協力隊員 平成24年度1次隊として、平成24年7月から平成26年7月までトンガに派遣されることになった、八戸市出身の三浦香菜子(みうらかなこ)さんが出発前挨拶のため、小林眞市長を表敬訪問しました。三浦さんは、現地のエウア高校で日本語教師として活動されるとのことです。

 

アメリカコロラド州キャッスルビュー高校短期留学生による帰国報告
平成24年6月8日(金)

八戸聖ウルスラ学院高等学校が受け入れ先となった、アメリカコロラド州キャッスルビュー高校の短期留学生12名(引率教諭1名含む)が、6月10日(日)の帰国を前に、小林眞市長へ帰国報告を行いました。留学生一行は、6月3日(日)に八戸に到着し、市内の家庭にホームステイをしながら、聖ウルスラ学院高校へ通い、琴や日本料理、日本の歌などの日本文化を体験しました。

 

八戸聖ウルスラ学院高等学校アメリカ短期英語研修 帰国報告
平成24年4月13日(金)

八戸聖ウルスラ学院高等学校の生徒3名が、アメリカオハイオ州クリーブランドでの英語研修を終え、小林眞市長へ帰国報告を行いました。クリーブランド市長からのお土産として、クリーブランド市を紹介する写真集を小林市長へ手渡しました。