八戸公園(こどもの国・八戸植物公園)
(Hachinohe Park)

「八戸公園」は八戸市を代表する総合公園として、昭和56年に着手して以来、毎年公園施設の充実に努めております。
広さ37haの公園の中には、緑の相談所を核とした多種多様な木々や草花の楽しめる「植物園ゾーン」のほか、広大な芝生の「芝生広場ゾーン」・子どもたちに大人気のジェットコースターなど7機種の遊具のある「遊園地ゾーン」・北限のサルや小動物と触れあえる「動物放牧ゾーン」などの他に新たに「サクラの杜ゾーン」が加わり、9つのゾーンから構成されています。
また、春の「はちのへ公園春まつり」に始まり、シーズンを通じて様々な催し物が行われており、市内外から訪れる多くの来園者から親しまれております。
~・~・~ お知らせ ~・~・~
![]() |
〇世界の昆虫展を開催します。 場 所:緑の相談所(展示室) ※7月19日午後1時より、おたのしみ抽選会を開催します。 小学生以下の方に、9時から正午までの間に展示会場 〇キャンプ場を開場します。 対 象:①中学生以下の団体 または、 ②親子(子供は中学生以下) ※緑の相談所で、公園使用許可申請書を記入してください。 〇カブトムシ採集大会を開催します。 先着300名まで一人2匹採集してもらいます。 虫かごを持参してください。 期 間:7月19日(月)午前9時から 場 所:遊園地ゾーン 参加条件:のりもの券3枚持参(そのまま使用できます。) 対象:小学生以下
〇ローズガーデンのバラが咲きました。 |
☆★☆ イベント情報 ☆★☆

施設案内図

↑クリックすると拡大します。

![]() |
![]() |
| ⇒ローズガーデン | 遊園地 |
![]() |
![]() |
| サル山 | ⇒緑の相談所 |
![]() |
![]() |
| サクラの杜ゾーン | 縄文鍋まつり |
施設内容
| 記号 | ゾーン名 | 主な施設 |
| A | 緑化植物園ゾーン |
緑の相談所、日本庭園見本園、池、 植物園駐車場:普通車53台 |
| B | 入口広場ゾーン | カナール広場、日本庭園、ロータリー、ローズガーデン |
| C | 芝生広場ゾーン | 多目的芝生広場、風車、交通安全ふれあい広場 |
| D | 展望ゾーン | 展望台、滝、水車、縄文親子像、縄文鍋 |
| E | 遊園地ゾーン | 休憩所、食堂、遊園地(ジェットコースター他) |
| F | わんぱくゾーン | わんぱく広場(機関車等展示物)、炭焼窯、ふれあい広場(キャンプ場) |
| G | 動物放牧ゾーン |
サル山、どうぶつふれあい広場、動物舎、放牧場、おもしろ自転車コーナー |
| H | 駐車場ゾーン | 第一駐車場:バス8台、普通車394台 第二駐車場:バス9台、普通車616台 |
| I |
サクラの杜ゾーン |
サクラの桝席 (桝席イメージ図) |

![]() |
(1) 縄文親子像 親:身長10m 体重7t 子:身長 5m 体重3t 主要材料 FRP (厚さ5mm) (2) 台座 高さ5m 幅10m 奥行5m 構造 鉄筋コンクリート (3) 建立年月 平成7年9月 |
|
八戸地方は、縄文時代の遺跡の宝庫であり、当公園に近い是川地区には「縄文の里」があります。是川遺跡から出土した土偶は縄文時代の人々の心を今に伝えており、その姿をもとにモニュメントを作成いたしました。 |
|

利用案内
| 利用時間 | 午前9時~午後5時まで |
| 休園日 |
毎週月曜日(月曜日が祝日のときはその翌日)年末年始12月29日~1月3日まで |
| 利用料金 | 入園料及び相談料などは無料 |
| 緑の相談所 |
平日でも相談が受けられますが、特に内容が専門的な相談については緑の専門相談日までお待ちいただくこともございます。電話での相談もできます。 |
| 団体見学及び相談所使用 |
団体見学ご希望の方、又は園芸同好会の集会・展示会などに利用したい方は、あらかじめご相談下さい。 |
| 開場時間 | 4月1日~11月上旬まで |
| 利用時間 | 午前9時~午後4時45分まで(但し、乗物券の販売は午後4時まで) |
| 休場日 | 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日) |
| 利用料金 | ⇒利用料金一覧 |

交通案内
| 地図 | |
| 市営バス |
是川団地行 |
| 南部バス |
大野行(ラピア発~中央通経由) |
| お問い合わせ先 |
| 八戸公園 〒031-0012 青森県八戸市大字十日市字天摩33-2 ☎電話 0178-96-3409(こどもの国) ☎電話 0178-96-2932(植物園) FAX 0178-96-4631 |











