八戸市交通部

 

◇職員数

職種 職員 嘱託 臨時 合計
事務

33

0

7

40

技工

4

3

0

7

運転

26

137

7

170

合計

63

140

14

217

(平成27年4月1日現在)



年表

昭和

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和

 7年
  • 民間事業者の岩淵栄助、藤田金五郎、吉田三郎兵衛、宮沢芳蔵、小笠原八十美、市川文丸、上杉修の7氏からバス7両と営業権を買収して八戸市営乗合自動車運送事業を行うことが市議会で決まる
  • 八戸市営バス営業を開始
 8年
  • 特定貨物自動車運送事業開始(郵便物運送)
12年
  • 自動車部会計を特別会計として独立
13年
  • 揮発油及び重油販売取締規則施行される
  • 木炭バス(代用燃料車)を運転
18年
  • 市営バス事業、五戸鉄道株式会社(現南部バス株式会社)に統合される
19年〜
22年
   休止
23年
  • 南部鉄道株式会社から市内路線の営業権および車両14両と附帯施設を譲り受け市営バス再発足
24年
  • 特定貨物自動車運送事業再開(郵便物運送)
25年
  • 一般貸切旅客自動車運送事業開始
  • 新荒町事務所を新築
26年
  • ガソリン、軽油の統制が解除
27年
  • 地方公営企業法公布
  • 整備工場(糠塚字下屋敷)を開設
28年
  • 公営企業として発足
29年
  • 新荒町事務所を焼失
30年
  • 新荒町事務所を再建
32年
  • 鮫車庫完成
34年
  • 大杉平営業所営業開始
35年
  • 学童定期バス(バンビ・カー)の運行開始
37年
  • 丸美屋デパートに定期券発売所開設
38年
  • 創業30周年、再発足15周年記念式典挙行
  • 整備工場を大杉平営業所内に移転し、検車制度を採用
39年
  • 旭ヶ丘営業所(旭ヶ丘団地内)営業開始
40年
  • 旭ヶ丘営業所車庫新築
42年
  • 運賃後払方式の採用と精算事務の改善
43年
  • 当地方初のワンマンカー運転開始
  • 特定貨物運送事業(郵便物運送)廃止
  • 十勝沖地震により新荒町車庫の一部破損
47年
  • 交通部庁舎竣工   
  • 営業所統廃合(旭ヶ丘営業所新設、新荒町営業所及び旭ヶ丘営業所廃止
  • 整備工場新設(旧旭ヶ丘営業所内)
  • 運行系統番号を全線に採用
49年
  • 地方公営交通事業の健全化の促進に関する法律の適用を受け再建団体となる
  • 貸切営業所廃止、旭ヶ丘営業所に統合
  • 福祉乗車証の発行
50年
  • 市内総合交通規制実施
  • 年末年始ダイヤ実施
  • 自動両替機全車取付及び精算業務改善
  • 是川バスセンター完成
51年
  • 利用者施設の改善(停留所の電照化)
52年
  • 利用者施設の改善(停留所上屋の設置に着手)
53年
  • バス専用レーンの設置(新荒町〜塩町、柏崎新町〜新荒町、朔日町〜吹揚)
54年
  • 八戸市制50周年記念乗車券発売
55年
  • 中型バスの導入(定員54名乗、6両)
56年
  • バス運行総合管理システム実施
  • 岬台バスセンター完成
57年
  • 八戸市交通部創業50周年記念乗車券発売
  • 旭ヶ丘営業所の改良工事を行う
  • バス専用レーンの設置(館花下〜上明戸)
58年
  • ワンマン化率100%
59年
  • 一般乗合購入車両に冷房化を導入
61年
  • 定期券発行機運用開始
62年
  • 定期観光バス運行(7月5日〜10月25日 日祝日20日間運行)
63年
  • 地方公営交通事業の経営の健全化の促進に関する法律に基づく交通事業再建計画完了

平成

元年 
  • 鮫線の一部を湊トンネル経由で運行
2年 
  • ラピアバスセンター開設
  • 八戸ニュータウン線運輸開始
5年 
  • 八戸駅前広場供用開始(バス発着場所の移設)
14年
  • 新幹線八戸駅開業
  • 新幹線シャトルバス運輸開始
  • 八戸市営バス70周年記念チョロQを発売(販売終了)
15年
  • 2月  「八戸市営バス事業検討委員会」設置
  • 3月  観光貸切事業廃止
  • 月  八戸市交通部ホームページ開設
  • 4月  八戸駅線(日赤病院経由)運輸開始
  • 7月  種差海岸遊覧バス「ワンコインバス・うみねこ号」運行
16年
  • 2月  「八戸市営バス事業検討委員会」報告書提出
  • 3月  新幹線シャトルバス運行廃止
  • 7月  web対応携帯端末向け時刻表検索サービス開始
  • 9月  日曜朝市循環バス「ワンコインバス・いさば号」運行
  • 11月 一部営業区間の平成17年度移管先民間事業者決定
17年
  • 4月  営業区間の移管に伴い、高専線、是川団地線、八戸駅線、新工場街線の一部又は全部を運行廃止
  • 5月  「市内循環線」バス到着予測情報サービス開始
  • 10月 一部営業区間の平成18年度移管先民間事業者決定
18年
  • 4月  営業区間の移管に伴い、日計線、大橋循環線の一部又は全部を運行廃止
19年
  • 9月  八戸市営バス75周年記念「走る!八戸市営バス型携帯ストラップ」を発売
20年
  • 4月  八戸駅線の八戸駅〜三日町間において、南部バス鰍ニの共同運行開始
21年
  • 3月  「はちのへ市営バス運行情報」運用開始
22年
  • 4月  八太郎経由の路線について、南部バス鰍ニの共同運行開始
  • 1月  ノンステップバスを導入(1台)
  • 8月  ノンステップバスを導入(1台)
23年
  • 10月  市内路線バス上限運賃化実証実験開始
24年
  • 4月  営業所の統廃合により、大杉平営業所が大杉平バスセンターとして営業
  • 10月  八戸市営バス創業80年記念乗車券を発売
25年
  • 10月  市内路線バス上限運賃本格実施
26年
  • 1月  全車両運賃箱更新
  • 3月  BUS NAVI 8(バスナビエイト)運用開始(コンビニ店内等にバス接近表示器を設置)

 



ユートリー

 

本八戸駅

 

中心街

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