八戸市交通部

 

 バス待合環境の整備

 モデル・バス停留所施設設置事業 〜宝くじからの贈り物〜

八戸市交通部では、一般財団法人日本宝くじ協会からの助成を受けて、

一般社団法人公営交通事業協会が実施している「モデル・バス停留所施設設置事業」により、

バス停留所上屋、ベンチ、ソーラー照明付き標識の寄贈を受け設置しています。

 

この事業は平成4年度から実施されており、

これまで上屋11基、ソーラー照明付き標識7基を設置しています。

 

※ 一般社団法人公営交通事業協会の「モデル・バス停留所施設設置事業」について、

詳しく こちらをご覧ください。

 

 

平成28年度 「労災病院通」バス停留所(郊外方面)

 

 

財団法人日本宝くじ協会

宝くじの収益金は、教育施設、道路、橋りょう、公営住宅、社会福祉施設の建設改修費等、

私たちの身近な暮らしに幅広く活用されています。

知ってる!?宝くじ 宝くじは身近な街づくりなどに役立っています。

戻る