1月の休館日 1(日)~3(火)、10(火)、16(月)、23(月)、30(月)、31(火)

新美術館建設についてのお知らせ ・八戸市美術館は、新美術館建設準備のため、平成29年4月から閉館を予定しています。
 ・市民ギャラリーは平成29年3月までご利用いただけます。
 ・新美術館についてのお知らせは、八戸市の新美術館建設推進室のページに掲載しています。

EXHIBITIONS展覧会

開催中

コレクション展Ⅱ
八戸の戦後画壇

  • 2016年11月19日(土)〜2017年1月29日(日)

八戸の女流画家のさきがけとなった月舘れいの初期を導き、また、その後に続く世代を送り出す力となった、西村健次郎や石橋宏一郎らの作品を通して戦後の八戸画壇を振り返ります。

●入館料
一般 150(80)円、大学・高校生 100(50)円、小・中学生 50(30)円
※( )内は20名以上の団体料金 ※市内の小・中学生は無料
※障がい者手帳をお持ちの方、市内在住の65歳以上の方は半額

●休館日
11/21(月)、24(木)、28(月)、12/12(月)、19(月)、26(月)、
12/29(木)~1/3(火)、1/10(火)、16(月)、23(月)

●会期中展示替えがございます。
【前期】11月19日(土)~12月18日(日)/【後期】12月20日(火)~1月29日(日)

開催
予告

特別展Ⅳ
教育版画展「虹の上をとぶ船」

  • 2017年2月4日(土)〜2017年3月20日(月)

八戸市内の中学校では、1956年から1970年代にかけて子どもたちによる共同制作という教育版画の実践が行われました。当館には、この一連の版画群のうち「船の一生」「虹の上をとぶ船」「うみねこのうた」「海の物語」など、多数の作品が収蔵されています。これらの作品には、現実をしっかりと見つめ、話しあった上でそれぞれが抱いた願いや希望が、豊かな発想とともに表現されています。
また、「星空をペガサスと牛が飛んでいく」という作品は、宮崎駿監督の「魔女の宅急便」に登場するウルスラの絵のモチーフになりました。
子どもたちによる壮大なイメージの物語を紹介します。

●入館料
一般 150(80)円、大学・高校生 100(50)円、小・中学生 50(30)円
※( )内は20名以上の団体料金 ※市内の小・中学生は無料
※障がい者手帳をお持ちの方、市内在住の65歳以上の方は半額

NEWSお知らせ

2017.01.20
八戸市美術館ブログに〈「八戸市の新しい美術館を考えるシンポジウム」のお知らせ〉を掲載しました
2017.01.20
2月12日(日)開催の創作教室アートイズの予約受付を開始しました。
2017.01.17
八戸市美術館ブログに〈「中学生写真日記」授賞式開催!〉を掲載しました
2017.01.15
写真のまち八戸「中学生写真日記〈私のこの1枚〉」が終了しました
2017.01.11
八戸市美術館ブログに〈「中学生写真日記」青春の1ページを目撃せよ!〉を掲載しました
2017.01.07
写真のまち八戸「中学生写真日記〈私のこの1枚〉」が始まりました
2017.01.06
選考の結果、写真のまち八戸「中学生写真日記〈私のこの1枚〉」の受賞者が決定しました。
2017.01.04
展覧会情報のページに、教育版画展「虹の上をとぶ船」とその関連イベントについて掲載しました。
2017.01.04
教育普及のページに、2月12日(日)開催の創作教室アートイズの情報を追加しました。
2016.12.27
八戸市美術館ブログに〈必見!「八戸の戦後画壇」―コレクションずらり〉を掲載しました
2016.12.22
八戸市美術館ブログに〈「ネガとポジ!?ピンホールカメラで写真を撮ろう♪」創作教室アートイズ×美術館③〉を掲載しました
2016.12.20
コレクション展Ⅱ「八戸の戦後画壇」後期展示が始まりました
2016.12.12
トップページに「中学生写真日記〈私のこの1枚〉」の展覧会情報を掲載しました。
2016.12.09
コレクションのページに、八戸市美術館の主な所蔵作品リストを掲載しました。
2016.12.09
過去の展覧会のページから、各展覧会のチラシをご覧いただけるようになりました。

> お知らせの一覧

写真のまち八戸

アートイベントを通して八戸の魅力を認識し、多方面に発信する市民参加型の活動を行なっています。

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教育普及事業

ワークショップや館外講座など、年齢を問わず、誰でも美術を楽しめる講座を開催しています。

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